閲覧、いいね ありがとうございます。
コロナと豪雨は、いろいろ書きたいことはあるが、
今回の「夜中」の記事は別の話。
海外のスターが「恥を知れ」と言ったところで、あまり大差はない。
本題
「ニッポンに行きたい人応援団」の回想編(?)を観た。
ほんの少しだけ。
「からくり人形」の場面。
木は、いいなぁ・・。
過去に、メダロットのイメージの木組みを作ったことがあるからね。
こんなだったり(60cm)
こんなだったり(1mぐらいだったかな)
もう処分したからね・・ないけれど、脳内設計は残っている。
サーボ関係も処分したから・・どの道、動く物は作れないんだろう。
理屈や理論イメージも、いろいろ考えたりしたものだ。
からくりの複数の木材のイメージから取ったわけではないが、
部位によってプログラムソフトを変えることがミソ。
OSは、最低5種類使用する。
将棋ソフトをOS化させて、ティンペットに組み込む
言語OSは、Siriを使う
人格メダルのOSは、ペットロボット関連の感情プログラムを補強して使う。
装着パーツごとに動作が違うことを即座に認識できるOS、射撃、浮遊、斬撃、歩行、車輪など
これらを統括するOSが、1つ。
今は、11割近く工場に、作業エネルギーを持っていかれてるので、
もう作れる気がしない、余裕がない。
「からくり」と言えば、もう1つ、作ろうとしてたもの・・。
「ストリートオルガン」は、弁の構造が繊細なもので・・、せかせか動く私には、
作れなかったので、結局諦めた。(ポンプ ― ロールホール - 笛)
笛部分は処分しちゃってる。(北海道の人には悪い・・。)
それ以外の構造は作れる自信はある。
バチで叩くタイプも考えたが、見た目がセンスを感じなかった。
やはり、エア。


