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一応オカルトとしての仮説。
感染のしにくさと、日本が政治家の言う事を聴きやすい状況。
もしかして、「犬派」、「猫派」が関係してるのではないか。
「性格」と言う意味ではなく、「猫」や「ネズミ」の寄生生物。
「トキソプラズマ」が何らかの影響を与えているのだろうか・・。
中盤の最後の方に、猫の匂いに好意的とある。
性別によっては従順になりやすい。
多頭飼育や、猫カフェなどが多くなってきてる近年だからこそ、
この仮説が怪しいところをついている。
「トキソプラズマ」を、体がウィルスとしての認識だとすれば、
ウィルスは順番待ちをよくするらしいので、手消毒などでその「トキソプラズマ」が除菌され、
「コロナ」が入りやすくなったとも見方ができる。
言う事を聴かないとか、客観的に無神経な人ほど、犬好きか、猫に引っ掻かれたことも、
噛まれたこともない人。
マスクを着けていない人に対して、発狂する人ほど、猫好き。
(感染しやすい人は体内の寄生虫の予防接種をしていたか、ウィルスが元々いない。)
(旅行者なら、そういう注射はしているだろうから・・。)
まぁ、仮説な上に、偏見なので、アンケートや実証実験のデータはない。
「トキソプラズマ」との関連性は、調べないと分からないが、
これだけは分かる、今の日本が異様なほど、政治家の言う事を聴いたり、
経済に執着することも・・獣系の擬人キャラを愛したり、猫カフェが再ブームになったり・・
行動が妙だなと感じる。
獣の擬人が好きなのではなく、「トキソプラズマ」がそういう誘導をしてるのではないか。
あくまで、オカルトとしての仮説だからね。
(医師や保健所が調べてくれると安心はできるが・・。)
ちなみに、手消毒があまり意味がないと言うのは実感があるから言ってる。
(調理や精密機器をいじる時を除けば。)
しかも、同サイトにアルコール消毒についての記事もある。
あぁ、私は、学生時代は、野良猫に引っ掻かれたり、噛まれたことがあるから、
月が良い感じの重力の時に、服従感が沸くのだろうと思う。
