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今日はやたら、ゴキブリが這い出てくる。

活発・・。

 

去年も似たような時期に活発な動きを示していた。

去年のは「一斉産卵」だったが、今回は少し違う。

一斉産卵も、十分に不気味だが・・。

今年は、若手のゴキブリも飛び回る・・。

 

 

去年の記事。(6月21日)

 

 
去年の出来事、関連からの予測。
 
◎1つ目
去年の記事で、この3日前(18日)に山形の地震があった。
それも震度6。
地震の波は、未確認の「もっと遅い」波形が存在するのだろうか・・。
「不順三相交流」と言うべきか。
仮にあったとして、距離的に言えば、千葉・栃木付近の地震の影響が西日本まで
到達していることになる。

到達するという事は、岩盤を伝っているか、弱い地盤の表れともなる。

 

◎2つ目

去年の日付から、約1週間後に西日本豪雨ほどではない規模の豪雨が発生している。

(29日)

 

「虫の知らせ」と言う意味では、2つ目の方が現実的か・・。

今年も、西日本豪雨レベルが来るのだろうか。

(来そうだなぁ・・台風でもないのに、かなりの強風が梅雨の段階で表れてるから・・。)

(世界規模の連鎖的大量生産による、去年の増税前の駆け込み購入が影響してそうだ。)

 

機械では測れないほどの第3の波形が地震にあるとすれば、

それは虫が知る予兆になり得そうな気はする。

滅多に起きにくい波形か。

それを考えれば、断層に関係なく波形が出ないとおかしい・・。

どこかの岩盤で跳ね返ったものが遠くで反応するのだから・・。

分子だけでも、地震の影響は受けるのか・・誇張か。

 

オカルト的に見れば、地震は分子を乱す存在でもあるから、

(磁石に熱を加えるような熱量。)

生きている者は、形を持つものは振動で相殺しようとする。

生きていない物は、形を保つ力がないので、分子を破壊されて崩される。