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支援(寄付)に休息はないようだ。

動物県集中豪雨・・。(鹿と熊)

くまもとのくまむら・・。

被災の大きさでしか報じられない状況にあることは変わらないことだから、

それを見越した上で、何らかの支援策が必要になる。

 

ボランティアに関しては、私は少額の「お金」しか出せないが、

今は、人手は向かいにくいだろうね・・。

避難に関しての喚起はあっても、被災後は何も言ってないからね。

都度よ、都度。

臨機応変の状況。

 

ニュースを観てると、やはり粘土質な泥になってると感じる。

川は余分な岩場がない上、人の道は、雨の蓄積や、適度な暑さで、アスファルトなどの下が、

田んぼのような粘土質になっていると考える。

人が空気を汚した分の汚れでもありそう・・。

 

ヘドロ処理と同様の手段を取った方が良いのかもしれないね。

あるいは、手作業で野良仕事をしていれば、苦労はあるが、ほかの人より苦労はないか。

 

過去に書いた記事で、日本の風景のイメージ(中盤に書いてる)。

 

「日本昔ばなし」でよくある尖った山が多かったと考え、今回のような雨と地震で、

平坦に平坦になってきて、今に至り・・。

(中国は、硬めの岩などが中心に存在したために、尖った岩山が多い。)

人が何もしなければ、「バランス岩」のような物があちこちにできていて、

それ以外は海に埋もれる。

人が居なくても、自然界でも、どの道、地球の水没はあり得る。

長雨と地震、極端な四季があれば、どの道ね・・。

 

それを温暖化は、人間が加速させてるだけ。

地球の天敵であり共生物は、人間ということ。

 

そもそも、なぜ「地球の土壌」に差があるのだろう。

太陽の位置関係や、地球の核、断層の流動などだけでは、細かい説明が面倒なほど・・。

そう考えると、地球は面白いね。

 

 

 

星の最大の天敵は、星自体ではあるが、ガンマ線バーストが天敵だろうね。

推定される被害図は、「火星」の姿と私は考えてる。

 

 

つい昨日、フランス財団に25ユーロの寄付をしたばかりなのだが・・。

(レート的に、日本円で「3100円と少し」。)

貧困、雇用関係が向こうでも、盲目的になってきてそうだから、ちょっと刺激をね。

 

 

寄付を通じてなのか、工場でなのかはわかりにくいが・・。

やはり、私自身の何らかのエネルギーがすり減ってる。

「気力」ではない何かが減ってきてる。

我欲もそうだが、人らしさや、人格もすり減ってきてるように思えてる。

「すり減ってる」のではなく、今後の人生で不要な感情が、剥がれ落ちてきてるのだろうか。