閲覧、いいね ありがとうございます。
寝すぎて、ぼーっとする。
結局、今週は何に情熱を燃やしたいのかは不明なままだったが・・。
少なくとも・・、
「発想」や「モノづくり」が広範囲過ぎて、熱がない情熱になっているのかもしれない。
好きなことをしているように見せかけれない状況。
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私の中で、あの若い「将棋の棋士」は、未来人と考えている。
このことは妬みとして考えてくれても良いが、あのトントン拍子の度合いが
とても不自然でならないし、違和感を感じる。
あの若いのが話題になってから、ずっと違和感を感じていたこと。
現代人の匂い(オーラ)ではない感じが、すごくする。
しかし、今日のニュースで話題になっていた「6億回の手」の話。
AIを超えた思考能力・・「単一業」をしていれば、「当たり前」なのだろうけどねぇ。
「人間の単一業(伝統精神)」=「AIの一つの物事の高度な計算」だからね。
あの「将棋のAI」の応用として考えられるのが、「日用品、消耗品の生産予測」で
これに導入すれば、自粛明けの消費(在庫チェック)、セール日、消費税増税前の駆け込み、
中国人のような爆買い、災害復興時の消費など、予測ポイントをつけ、
かつ、流行度合い、消費頻度を盛り込めば、必要数の計算ができると思う。
一部の日用品、消耗品が、伝承型なので、型番は変わらず、同じものなので、
そこを将棋の駒と見立てれば、生産量の厳密化を図れ、その厳密な計算を改めて、
人間向きに簡単な計算にし直して、AIを頼らないようにする。
取り分の問題は会社の問題だが、「時給制」と言う「リボルビング払い」は、
その手の工場にとって無駄に苦しいので、ある計算式を出す。
例えば、
労働日数22日、やや閑散の加工件数1日30件。
(件数に応じた方が良い場合もあるが、それは出来高になる。)
基準は、販売店に出てる商品の8割で1つ分で良いと考え、1500円だと1200円。
(消費税込みの場合と、無しの場合を作る)
この場合の「日用品、消耗品」の工場の作り手が得る「真実値の給料」は、
22日×30件×1200円 で、79万円前後。
歩合でも出来高でもない、やり方だと思うのだが・・。
出来高に近く、歩合でもない。
いくら原料が安くても、人が動き続けている限り、この値段方式がだとかもしれない。
8割ではなくても、6割までならいいか・・。
「やや閑散時」での基準は変わらない。
本来は、これぐらい払うべき労働をしてる工場もあるから・・。
数百件や数千件で、給料に差がないのは、割に合わない「リボルビング払い」だ。
奴隷制度のような労働は、時給制や雇用形態を全部見直すことから始まる。
ただ、加工件数が多ければいいというのは、会社都合なだけ。
個人として観れば、給料以上の労働をしているので、やたら無駄な労働を強いられてる。
だから、AIによる生産量の厳密化と、出来高に近い給料計算が必要になってくる。
それで、ゴミの軽減につながる。
減産につながり工場のCO2の排出量も下がるが、AIの熱量で、CO2の排出量に代わる。
悪魔的な考えで、倉庫のピッキング作業に、この計算を用いれば、
送料1000円と考え、その8割で800円
閑散期はなく、複数人で作業をするので、一人当たり20件。
労働日数24日。
この条件だと、約38万円。
重量物や貴重な品物を選定しているなら、この値段が見合ってると思う。
100均などの選定する商品が安すぎる場合、この値段では釣り合わない、
請け負えないほど安い仕事になるから。