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なるほど、「慎重に動け」と言う「世界の年運」か・・と思ったこと。

 

1回目のテクノロジーの不吉は、「利用」すれば、「人災」が起きる。

(飛行機、旅客船などの利用によりコロナ感染拡大による自粛。)

それ故のリーマン並みの経済悪化。

「2月15日~3月9日」

 

2回目は、「利用」ではなく、「購買、消費」をされなくなる。

(自粛中の消費が偏ったため、自動車、機械などの高価なものが消費低迷。)

それ故の日銀何たら・・による経済悪化。

「6月18日~7月12日」

 

3回目のテクノロジーの不吉は、予測は「作れない状況」になる。

原料が不足していたり、作り手を減らし過ぎたり・・、

作り過ぎたため「前工程」や「後行程」の材料・制作物が追い付かなくなったり・・

工場の崩落もあり得るし、災害による要(かなめ)の工場が停止したり、

工場間のマネーが上手いこと行かなかったり・・、

それによる雇用も確保できないまま、経済も悪化する。

「10月13日~11月3日」

(類似した予兆は、和歌山の「ブランド鶏」で、モノづくりも、コレと同じことが起きると予測。)

 

 

どうやら、ほとんどの占いでは、7月12日は、世界的に再びうるさくなるようだ・・・。

 

 

朝の幻視で、「自動車製造が2023年~2030年の間に廃業」のようなことになり、

自動車販売店が軒並みつぶれると言うのを観た。

ディーゼルエンジンの改造のように、てんぷら油で動くような自動車に

改造、作り替える努力も見えた。

現状で存在する自動車だけになり、その予備部品を作っては直しを繰り返すことになる。

(十二分に車が出回ったため、その幻視を観たのだろうと思う。)

 

あくまで予測でもあるから、超大規模リストラが起きない限り、この事象も起きにくい。

しかし、1社だけ生き残れば、独禁法に掛かるため、必然的に終わる。

 

「共生の生業」で、取引先の会社を吸収するのも良い。

家業だったから「看板は残したい」という社長の想いをくみ取り、事が落ち着いたら、

切り離しで返すこともありかもしれないなぁ。

それ以外は「同一系列の産業同士」ではない限り、吸収して生産のバランスを取るとかね。