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「NEWS 23」をふと見たとき、

世間的に見た「第2波」になるかどうかの「民族的認識度」と解釈したものがあった。

それは、アメリカについての場面に切り替わったとき、

「NEWS 23」では、「政府側|経済優先」、「専門家|感染対策」とあった。

 

ここから見言い出した「民族性、国民性」解釈

アメリカ 「政府側|経済優先」、「国民|民族問題優先」、「専門家|感染対策」

ヨーロッパ 「政府側、専門家|感染対策、経済は後」、「国民|自由で居たい」

日本 「政府側|経済、感染対策優先」、「国民|とにかく、お金」、「専門家|感染対策」

 

「経済への執着」が、いかに感染数が多くなるかが浮き彫りになりつつある。

(日本の前専門家チーム?と、アメリカの専門家チームを入れ替えれば、劇的に変わる?)

 

これと同時に、社会的多動性

旅好き、遊び好き、社会問題のデモ好き、仕事依存など、とにかく外へ出たがる人。

 

「旅行好き」は何度か書いてるが、ヨーロッパが多い。

次に中国や日本、アメリカ。

「先進国」ではあるが、執着度合いで差が生まれる。

 

 

日本は、自粛明けの安堵のあまり、「夢の国」、「地方への旅行」を中心に動き回ってるので、

「七夕」が地獄になる可能性はある。

関東や、旅行好きは恨まれる。

マスク着用に対しての次に発狂される。

 

工場は、単一業は廃業に追い込まれてる感があるね・・。

日用品や消耗品などの必需品の少量生産を「共生の生業」としておけば、

傷口は浅くて済むかと思う。

必需品関連の工場は、通販が取引先の場合が多いので、絶対値で消費するため。

(オーナー制や、株式で還元を待つのも良いが・・。)

 

世が自粛中に、通常人数で稼働してた工場もあるし、PCR検査を工場向けの出張で

やるか、やらないかで、大きなカギになってきそうだ。

 

そもそも、ニュースを観てると、「店の中」で検温チェック(おデコ)や、手指消毒をしてるでしょ。

あまり意味ないのよねぇ・・。

無症状の有無が不明瞭なまま通ってることになるから、感染経路が不明になるもの

無理はないのよ。

 

何度も書くが、コロナのウィルスは、たばこの煙の流動と同じと思うから、

マスクや、隔たり、距離は意味をなさない。

パーテーションは逆に空気の流れを変えてしまうから、換気と同時にすると、まずい。

マリリン・モンロー状態の逆バージョンで、床から外へ流すように・・・、

それも紫外線ライトで殺菌してから。