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時代は少しずつ変化
昭和の人は、営業は自分の足で。
平成の人は、営業は効率よく。
令和は・・・営業はテレワーク。
つまり、営業職と事務職がなくなり、事務処理の内に組み込まれていく。
必要な人手が明確になってきて、一つの事業所で10人前後が丁度良い運営になってくる。
テレワークが中心だと、テレワークのような、派遣のような、フリーランスのような立場の
事務職が生まれ、その人だけで事務処理をこなす。
長い計画が必要であれば、実体で、対面式。
即決や早期の決断を要するときは、テレワークで、テレビ電話。
宇宙事業と、橋や道路以外は、ほぼ広大建築をする必要がない
世の中になりつつあるから、あとはメンテナンスや取り換え工事などで済ませれるだろうし、
不要な建物を取り壊して、景観の見通しをよくすることぐらい「長い計画」を要する
人工物は少ないと思う。
実体の対面式の「営業」は必要を感じないと思うが、環境問題は、
どうしても実体の実態調査が必要になってくるので、こればかりは対面式。
IT系のフリーランスが良く利用してる「お手伝い系(お小遣い)」のソフト開発などの
案件系サイトが、どんどん強みが出てくる。
守秘義務と、誤送信などを気を付けていれば、その手のサイトだけでも運営ができる時代。
仕事によっては、フリーランスの「社長兼、代表取締兼、経理兼、事務兼、現場」という形で、
1人で運営できるが、病気にはなれないよね。
工場などの人数が必要な場所は、古臭さを維持するか、手放すかの時代。
「手放す」と言うのは、極端な話が他の工場に技術を引き渡し、商品の一部を作ってもらって、
廃盤にしない固定商品として、出してもらった後、工場を畳むことで、
必要数の生産によって、ゴミ問題が徐々に軽減されていく・・。
災害時の汚染水の流出も、部分的に抑えれる。
「共生」と「事務ベースの世の中」をどうにかしていくことが、ゴミ問題の解決にはなりそう。
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これからは、勝ち組、負け組の区分は無くなる。
自分が正しいと思って行動しないことと、自分が期待されていないと思って行動すること。
正しいと思ってることが、ゴミ問題を引き起こし、公害の問題を出してきた。
期待されていると感じているから、ブラック企業、歪んだスポーツ精神が生まれた。
自信にすがれば良いだけ。
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以前書いた、お笑い芸人のこと。
このことをまた思い出してイライラしてる。
これは、「村八分」の典型。
突然の退社は悪いかもしれないが、各々の会社が締め出しをして、門前払いをしてる。
人前に出る「公人」ではあるが、そこまで締め出さなくてもと思う。
本人が、やったことは「突然の退社」だけ。
会社が提供してるスケジュールなら、会社が組みなおせるでしょ・・。
本人の意思とは関係なく、スケジュールを組んだのは会社なのだから。
反社や、薬物依存でもないのに、かなり、ひどい「村八分」を聴かされている感覚だった。
よくも、まぁ「芸能」を語り、人の才能を引き出せると信じてるよねぇ。
古臭い感じの不快さが「村八分」という考えにあったと気づけた。
悪く言えば、人権はあっても、部落はあるのだなと感じる。
それによる上下関係の不快感がある。
(私が組織嫌いというのもあるだろうけどねぇ。)
