閲覧、いいね ありがとうございます。

 

昭和の経済の最先端を知っていたのは、経済学を熟知してる人ではなく、

「靴磨き屋」だった。

 

それと同様に、私が「マスクの弊害」、「熱中症」、「地球環境」を知り得るのは、

工場に居るからで、医師だけが最先端の対処手段を知ってるわけではない。

 

さて、今の世は、だれが本当の経済を知ってるのかな。

物流は違うなぁ。

観光も違う。

もっと雑用で、日の光も当たらないような仕事をしてる人が最先端を知る。

日が当たらなさ過ぎれば、知りえないことも多い。

 

どんな専門家もその人たちに敵わないほどの対策や対応手段を

持ってる場合が多い。

富や力がないばかりに、発信できる手段がないだけ。

発信したとしても、文献としては残らず、教訓としての文献にもならず。

 

利口な人ほど知らず、知り得る人は喋らず。

何でもかんでも、デマだという人が居る。

上手い具合に、事象のコントロールができてるよねぇ。

 

昔の日本は、雑用や野良仕事が多かったため、遺伝的な意味で無意識で

判断できる場合もあり得る。

海外の考えに感化されて、旅好きになった人は知らないが・・。

 

 

仮説

「虚無僧」は、文献ではないとは思うが、700年以上前より前の「パンデミック」を

直感的に知り得てた人が、「禅宗」という形で、多くの人を支援していたのではないか。

そう思える。

歴史学者が連呼していた「神頼み」というやつでもあるが、現実を知ってる人が僧侶だから。

現に、「オトナの一休さん」が事例ではある。

 

販売の「大皿」でもある大型通販(アマゾンなど)。

世が、「大皿は禁止」と言うならば、販売はどうなのだ。

食事はダメで、販売はいいのか。

大皿が過ぎて配送業が、てんやわんやになってるのは事実。

ウィルスリレーにもなりやすい。

万が一、通販の倉庫内にウィルスが充満すれば、ほとんどの商品がダメになり、

大災害ゴミ級の産廃を増やすことになる。

そういうリスクも、ちゃんと考えての大型なのだろうかね。

適度なサイズ間の通販が良いよね。