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私なりに、「スペイン風邪」の解釈。
文献は観ていない。
・大量生産などの産業の発展途上、あるいは開始して間もない状況
・経済への執着(グローバルではない)
・ネットはない、通販もあまりない
・物流は法人向けが主体
・観光は、贅沢で程々
・軍隊的思考で、サバイバルな考えの人が多かったため、歯向かえば反逆罪の時期。
それにより、医療対策ができなかった。
・軍艦づくりに躍起になってる
・国内向けの芸術文化が大きいため、事実は書けなかった。
「過去にはなかったこと」で、これからの「コロナ」の歴史文献は、
・工場の稼働をどうするか
・物流をどうするか
・販売業をどうするか
・観光業をどうするか
・ネットをどうするか
・乗り物関係の事業をどうするか
・旅をしやすい人どうするか
(精神病の意味ではなく、社会的な意味としての「多動」や人の欲求をどう抑えるかなど)
・フリマアプリで、「火事場泥棒の件」は必ず記載すべき
・経済にどれだけ執着すべきか
・事務と、生産の現場とでは認識の違いが大きのはどうすべきか
・自粛中の一部の人が、「ぐうたら」をしていることも記載すべき
私の中では、
「天災地災」は、大型通販だけの稼働を促して、災害時のボランティアの数を増やすこと。
「感染災害(人災)」は、楽天やヤフーなどの集合型通販を中心に稼働をして経済を回す。