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「3連休」体質にならないようにせねば、動きたいときに活力のある動きが出ない。
疲れやすさが出やすい。
昨日の段階で割と休めたが、まだ眠い。
眠いから文章が変になるかもしれない。
(低体温から、平熱に戻った。)
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世が自粛解除で、盛り返しつつある中で、別世界感は払拭できなかった。
結局、私の中では、「コロナ禍の自粛」は、別世界で起きていることのまま・・。
遠めの神社に行けば実感があるのだろうけどね。
「コロナ禍」そのものが、テレビで起きているファンタジーのような感じ。
悪く言えば、世が総出で「デマ」を起こしているのではないか・・という心境。
顕微鏡で観れる生命体ではあるのに、動きが極端な感じ・・。
例えば、日本の文化を海外が間違えるぐらいの認識差がある。
コロナ禍で一番苦しい地域と、全く影響がなかった地域とでは、
作法に差が出るので、そこで何かしらの問題が出る。
医療従事者が上手く抑え込んでくれているから、ひどい広がりはないのだと感じた。
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2~3m海水面が上がる夢を観た。
海抜の低い孤島の国は水没をし、船で救出しようにも文明の利器で、船が座礁する。
例えば一軒家や、採石場などの盛土。
盛土近くは、土が固められていないので、雨に弱くすぐに崩れる。
近い将来、パソコンやサーバーなどの熱量が影響して、温暖化が発生して、
一気に北極南極の氷が溶け始めるのだろうね。
テクノロジーの不吉から言えば、3回目が秋ごろなので、最短でなくはない事象。
しかし、テクノロジーの不吉は、リーマンショック級の出来事を含むから、
2回目の今は「見える化」が不吉ではないのか、俯瞰したときの「スマホ」そのものだろうか。
1回目は、コロナ発生時の「船」と「飛行機」だったのでね。
人々が、傲慢にふるまってるテクノロジーが常に怪しい結果になる。
慎重さが必要。
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別の星の動きでは、まだ「人を認めない、受け入れない、目を背けていることに差が出る」
とあるので、コロナ禍の認識差もそうだろうし、明らかに「工場」などへの努力価値に
世間が目を背けている。
表舞台の人しか見ていないことが露呈している。
「支援する経営者」が前に立ちすぎて、マスクは基本的に「経営者が出したモノ」の扱いで、
全くもって作る側を観られない、手柄を横取りする傾向が多くみられる。
その動きも、プラスに働いているようで、「女性が力を持つ」らしい・・今の北朝鮮のように・・。
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「看護助手」の添削1は「100点」、添削2は「97点」だった。
学習熱量から言えば、早めに終わらせておきたいかな・・。
長引けば飽きる「射手座」ですから・・。
修了課題は、あとは出すだけになった。
実践は軽くやっておきたいかなとは思うけど、やはり工場に居る時とは真逆の行動なので、
かなり不安なことではある。