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大幅に制度を変えずに、経済を回すには、

「時給変動」か「物価変動(金属単価のように・・)」のどちらかをするか・・、

「能力給」と「努力給」をつけるか。

 

ほぼ、すべてが固定された額なのだから、景気が動かないのは当然。

「お金を出すのは形」だけで、実は、物々交換をしているだけの状態。

「消耗品の買い替え時期」の好みだけで、グラフが上がってるだけ。

その好みの期間を見極めるだけで、

「ある時期のタイミングは生産量を減らそう」とか言う予測がついてくる。

 

確実なのは、販売側の会員証からの「購入履歴」からの予測になる。

無作為に在庫補充をするから、馬鹿らしく生産しないと行けなくなる。

セール品、処分品も増えていく一方で、売れないまま倒産すれば、

廃棄物が増えていく結果になる。

結果として、作る側の「人生の時間」を捨ててるようなもの。

(「命」の次に、大事なのは時間だろ・・。)

(芸能界的に言えば、「作る側の想いを販売の値段に乗せること」だから、

「安ければよい」と言う物ではないし、「セール」なんて、ご法度だと思う。)

そうさせないために、買い替えのタイミングを調査する必要がある。

 

最初にアンケートを取るか、買い替えのタイミングはAIで縛るか・・。

 

時給も、物価も変動がないのなら、そのまま「共生社会」に移行しやすくなると思う。

変化がないのだから、そもそも「荒々しい商戦」や「競争的商戦」は事務や販売側だけ。

表舞台の人達だけで盛り上がって、裏方の人の想いを無碍にし続けている。

そんな終わり。

コロナ禍は、その事象を持ってきてるよね。

無理して稼ごうとしてた場所が、3~4月の段階で、休業していた企業は全部見直しだろう。

廃業に追い込まれたのは、生き残る手段を講じれなかったと言うのもあるだろうけど、

大手が大きすぎたため、つぶされたようなものだからねぇ。

 

服屋と旅館を協会縛りにして、共済化すれば、

新規デザインの服のアンケートを取りやすくなると思う。

 

マスク着用過剰な人は、今は大人しくはなっているが・・。

あの手の人が居ると、リモートで殺される。

「あの人も、この人も、マスク付けてない、マスク付けてない」と、

ブログやSNSで発信することで、それが同調圧力を生み、

付けてない人への攻撃が始まり、攻撃されないために付けるしかないが、

付けていない人が高温多湿な仕事であるために、マスク熱中症や脱水による死を招く・・。

 

リモートによる「無差別殺人の教唆」とか、「自然型テロ」というべきか、

「完全犯罪」に近いものを感じる。

 

同調圧力の「感情中」は冷静さはないから、高温多湿の仕事としてる人ですら、

その仕事を言い訳にしてるのだろうと思ってしまう。

昭和の体育の授業のようなものだよ。

 

焼き物をしてる厨房の人は分かると思うが、その感じの工場は意外とあるからね。

熱気、蒸気をうまく逃がせないから、工場内が高温多湿になる・・。

鍛冶屋ほどではないが、それぐらいは大変。

 

その命にかかわるような高温多湿な作業をしてるのに、給料が安い。

やはり、商品は人命無視の物価だなと感じる。