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工場は、「公休」扱いで休み。

部分的な加工物の発注だと、コストが掛かるとみているからのようだ。

なるべく、「無加工の物を「数」作って、売ってる」という意味かなぁ。

加工時の待機時間の長い、「私の持ち場前後」の作業の加工書は、

増えていく、一方・・消化できるのだろうか・・。

 

工場で、「人が後ろに立ってる」気配ばかりする。

しかし、見回しても「その服装の人」は居ない。

しかも、工場の人に仲間を持った覚えもない。

 

どこぞのクイズ番組の司会のような服装。

ライトグリーンのジャケットに、白いシャツ・・

 

服装は、化かしてる・・ならば、何者だ。

守護霊か、お迎えか。

顔は暗く影があったなぁ・・。

良く見えなかった。

疲れてる時、ずっと、右後ろに立たれている感じ。

 

近くの犬の視線も、私の右奥を観ている。

 

 

 

日頃の疲れをとるために寝ていると・・・。

(平日の朝に寝て悪いけれども・・。)

夢を観た。

 

(内容)

風呂場に居る。

ふと鏡を見ると、別の誰かが観ている。

「メイド」(午後の服(黒い服))が映っていた。

目線が合うと、笑顔を常に出してくれる。

すると、自分の服装も、メイドになっている。

風呂場なので、それを脱いで・・。

脱衣所に服を置いていくと廊下側まで、はみ出したので、

這って、内側に引き寄せているところ、誰かの足を引っかけてしまった。

そのあと、脱衣所の仕切りを整えて、鏡を背後に・・。

 

そこで終わり

 

(意味)

「鏡」は、内面、過去未来の自分

「風呂場」は、癒しや、心理状態、穢れ落とし

「脱衣所で、服を脱ぐ」は、素のままの自分

「メイド」は、服従、使いっ走り、人助け

「ぶつかる(当たる)」は、人間関係での変化?

 

(解釈)

「服従心の自分」とは、「おさらばしよう」みたいな夢。

あるいは

2つ前の前世の「メイド」の内面が常にあり、「服従心・人助け」を忘れず、

常に綺麗に保てという夢。

 

 

「何者かの背後」との関係を考えれば、あの気配は、中世ヨーロッパの何者かか。

階級的に、私が「その人」の使用人だと考えるか・・。

仮に、その人が「右耳」を封じているなら、左脳に影響し、言語や計算を操作していること・・。

人生が、絶妙に上手い具合にならないようになってる。