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ニュースで、なんか面白そうなことをしていた。
東北辺りで飛んでる、気球っぽい何か・・。
カメラのズームで、ぎりぎり見えるような高さ。
私は飛ばしてはいないが・・。
構造の仮説。
プロペラは、ソーラーとベアリングで無限に回るになっていると思われる。
この浮遊ソーラーモーターというやつ。
戦車用のラジコンのようなコントローラーで、左右の速度を落とすことで、
方向転換や停止ができる。
ソーラーモーターなので常時動作、それを止めて操作する。
十字状に見えるのは、メインローターがない、もしくはブレードが短い、大型ヘリラジコンで、
テールローターにより、強風に流されないようにしている?
観測用だとすれば、空撮は確実にされてる?
それが、GPSなのか、サーモなのかは不明。
一般の市販カメラだとすれば、「ニコン」か「オリンパス」あたりだろう。
衛星にも無改造で使われている「ニコン」か・・。
街の写真でも撮っているのだろうか・・。
グーグルアースに頼らないシステムを作ろうとしているのだろうか。
