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テレビの「テレワークの出演」は、見飽きたというより、
もう「遺影」にしか見えなくなってきた。
時間軸上では、もう居ない人のように思えてくる・・。
そろそろ辞めてほしいものだ。
だからと言って、全身を撮られても・・思い出のアルバムか・・ってなる。
過去の飲食店を振り返るコーナーも、
初めは人情で観ていた・・だが、最近は「お別れ会」の思い出話のような感覚になってる。
「惨い」としか言いようがない。
テレビの方向性や、沈み度合いが乱れてきてるから、見るに堪えない。
一体何をしたいのだろう・・と思ってる。
テレワークをしてから、テレビの質が下がった感じに見える。
だから、芸能人などの多くがユーチューブに行くことになったのだろう。
収入の見込みも考えても・・。
しかし、それがユーチューブへの圧迫につながって、パンクしやすくなるだろう・・。
(過去に似たようなものを書いたが、検索で探せない・・。)
サーバー管理をしてる人は、結局、人なので、押し寄せてきたデータを保管するため、
増強するのに、今の段階でかなり苦労しそうだ・・。
私の眼には、
恐らくサーバーが置いている場所は、土地の安い国だろうから、
その国が、外出禁止などを出すと、メンテナンスをする人が泊まり込みになる・・。
サーバーの高周波をもろに受け続けないといけない。
機械なので、アルコールなど管理もちゃんとしないと火災になる。
今の社会状況は、
「保身に走った人が、裏方の人を踏み台にして、保身に走った人が良いように見せている」
そういう状況だと私は観ている。
その傲慢が、マスクの過剰生産につながった。
ほかの事象も、何らかの「因果応報」となって、何かしらの災害を招くか・・。
「動画ロス」は見え隠れしてる事象ではある。
将来的に管理する最大容量のイメージは、
50億人(使用者数) × 3TB(1人当たり) × 3TB(交換 兼 バックアップ用)
これを抱えれるサーバーを、100人前後で管理する事態になると思う。