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●新たな懐中電灯、ラジオのイメージ。

これは可能。

しかし技術的な「大人の事情」もあること。

手回し発電やシェイク発電が、緊急時には必要だったが、

体温発電(温度差発電)を用いれば、疲れることも、途切れることもない。

 

 

 

充電機能や、増幅器をつけれるなら、充電乾電池に使える。

つまり、アナログ時計関連にも使える。

乾電池の概念を少しずつなくせる事象の一つ。

 

いまや、パナソニックが乾電池1つで懐中電灯を使えるものを出しているので、

(「電池どれでもライト」と言うもので、洞窟のような場所向けではなさそうな明るさ。)

「乾電池」と言う技術文化が「廃れる」と言うより、「次の時代のお荷物」になってくる。

 

「電池どれでもライト」を改造するなら、ハンドルが楕円型をしてるので、

手に触れる場所に体温発電をつけて、電池側に「ガム電池」を仕込む。

オフをしない限り、持っていれば、LEDが切れない超軽量な持ちやすいライトができる。

元の電池部分のプラを大幅排除すれば、プラ削減にもなる。

 

もっと突き詰めれば・・。

掃除ついでの体温発電。

掃除不要なら、電波発電。

電波系のおもちゃ以外は、電池不要の時代が来るかもね。

その分のプラ面で着も減るだろうし・・。

内部の部品数は増えるだろうけどね。

それも突き詰めれば減らせれる。

 

 

今の経済回しのイメージ

NPO、NGOに寄付をして、その団体らが独自のロゴを用いない支援物資の購入が、

大量買いになるので、その辺でうまい具合になりそうなものだけどね。

足元を観た値段にしないことが肝心だけどもね。

 

断捨離をした人も多いだろうから、再購入などは避けたいだろうし、

災害ゴミが増える可能性もあるから・・微妙な時期に、何かを買うことは難しいところ。

(自粛中の断捨離も、ある意味「災害ゴミ」扱いだろうけどね。)

 

 

ユーキャンの「看護助手」の「添削課題」の「1」と「2」をまとめて出した。

標準スケジュール無視・・。

時間に余裕を持ちたいからね・・。

さっさと終わらせたいという、工場の癖でもある。

(読解力があればできる内容ではある。)

 

私の場合、実践となると、今までやってきた仕事とは「全く真逆」なので、

「自主性」、「判断能力」が退化しないか不安なところ。

態度や言葉遣いも、それなりに悪いと思う。(2回目)