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やはり、今年は「五行説で動いてる・・」と、あらためて感じた。
コロナは、「肺」で「金」
今年の梅雨は、「暴雨」で「水」
という事は、流れ上、次に「木」が来る。
梅雨明けに起きうる事象イメージ
・大量の倒木
・大量の枯れ木化
・落雷による山火事
大量に、木が死ぬ事象であることには違いはない。
7月の中旬~10月上旬予測
フジテレビの「とくダネ」でしていた「天気予報」の「梅雨明けの話」で確信した。
(冠水の原因は、おそらくアスファルトの下が乾燥しきってるから、
バリバリの乾燥肌のようになっていて、その土の性質が粘土質なら、なおさら、
一度乾燥すると、水分の浸透に時間がかかる。)
(冷夏予測は一応当たってたかな・・温度の上昇が上回ってたから、雨が先行した。)
「これ、木が危ない」と。
「火」と同時に来る可能性もあるが単独で考えると。
「極端な乾燥」や、「枯れ木化した大量の樹木の発火」が考えられる。
9月下旬~11月上旬の予測。
「木」と同時に起きた場合、「落雷による森林火災」や「自然発火」が大きくなる。
7月中旬~10月の予測。
五行で動いているなら・・。
最後は「土」で、すぐにイメージがつくのは、「地震」だろう。
「建物の崩落」もあり、コロナ対策で、建物の老朽化が早まること。
「建物の崩落」が起きると、「人が入る建物」が減少するので、次の「金」になり得る。
「木」が「多くなくなっている」と仮定すれば、地震の揺れは、かなり通りやすいだろう。
(ハザードマップの記載以上の「土砂崩れ」も起きやすくなる。)
10月下旬~1月上旬の予測。
「火」と「金」と同時に起きれば、「火災旋風」は間違いなく起きる。
地震対策で、「強固な建物が多い日本」は、「火災旋風」を招きやすい事象下にある。
五行説以外としては、今月が「土」。
地震の頻度が多い。
五芒星の動きにもなり得る。
今月「土」(地震)→「水」(冠水)→「火」(火災?)→「金」(感染?)→
「木」(枯れ木?)→「土」(地震?)
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「アベノマスク問題」は、「2つの解釈」の問題
多数の人は、安倍総理が提供した「使えない」、「小さい」マスクだから「不要」というもの。
(NPO、NGO、テレビ、市町村区の長などの多くは、こっち)
もう一方では、製造者、「作り手」への配慮。
アベノマスクというブランド名を作ってるわけではないし、
ただただ「布マスク」を作ってるだけなのに、中傷的に国民が文句を言い始める。
「作り手への暴言」というもの。
(郵便屋は、おそらく、こちら)