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2~3社しか見れてないけれど、工場で、ミニバン以上の大きさを持ってる人は、
DIY好き、レジャー好きや、実家、大家族、大型ペット持ちの場合を除いて、
工場では、間違いを誘発するような指示のされ方や、扱われ方が報われない人。
他人に、扱き使われてる人に多く見られると思う。
生物的に大きく見せたいと言う「威嚇」ではあるね。
しかも、「食」に逃げないだけマシで、「食」に逃げたら太るタイプ。
それだけ、人間関係にストレスを抱える。
ある意味指標。
ミニバンクラスの車を買うことで、メンテ費が、それなりに掛かるため、
「食」に逃げないように自然に動いてると言える。
特に選ぶことなければ、「軽トラ」で十分だと感じるが・・。
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「看護助手」の講座。
看護(医療関係)で、仮に仕事をすると、「今までとは真逆」の仕事のスタイルになる。
工場では、
「コミュニティは持たない」
「流れの段取りは自分がしている」
「上司の言う事を聞かなくても良い」
「独断専行の方が作業がはかどる」
「チームで動かなくても良い持ち場に居る」
「世間話がある程度できる」
看護では
「コミュニティが必須」
「上位クラスの人(資格的)に、判断を仰がないとダメ」
「医師は絶対」
「独断専行すると、ダメな仕事」
「チームで動かないといけない」
「守秘義務がある」(通信、無線や経理、技術職のような厳しいもの)
唯一共通してるのは、
私の持ち場では、「多方向」からの作業が次々とくるので、
瞬間的に捌くためのトリアージを図れるかな・・。
と言っても、「看護助手」には、そんな権限はない。
私の中では、喋りかけられると流れが崩れると言うところ。
「コミュニティ」が必須だと難しいかもね。
まだ、開始したてだからアレだけど、私に「看護助手」が務まるか・・。
私に仕事を教える人が相当苦労すると思う。
まず、タメ口は治そうとしてないし、工場では、独断専行の「黙々淡々」とした
作業しかしてこなかったから、「報連相」はできないに等しい。
三十数歳にして、口の利き方がなっていないと、見放されそうだなぁ。
礼儀作法も、真っ当にやってこなかったからなぁ・・。
きっと、邪魔者扱いだろう。
まぁ、緊急時にウロウロ出来たら・・良いだけ・・。
(ウロウロしないでと言われそうだ・・。)