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夢の中で観た街。
(内容)
遠くからきていたようだ。
駅から降りて、常連客の私を快く受け入れる商店街。
本屋と雑貨屋を兼業している「おじさん」のところに行く。
その途中で、花屋兼雑貨屋を兼業している「おじさん」のところに寄ろうとしたが、
なんだか寂しそう。
そして、着いた。
長屋風の商店街なので、店の奥が居間になっている。
居間の電気が消えていて、奥から「おじさん」が来た。
「風呂屋に行ってくる。5・・には戻る。」と言い残し、そのまま行きました。
時計を見ると、「10時5分」で午前。
店番をやらされた。
早くから風呂に入るのか・・と思いつつ、外を見ると、大学生が喋っている。
ふと、地図を観て、旅の目的をおさらいする。
(地区の地図、周囲2~3市町村区を示すもの。)
「近くに神社はないか」など考えながら、観ている。
隣町に、「名前のない神社」が山の上にあった。
地図の方角と場所を確認。
店番はいつの間にか終わって、神社に向かった。
「陸路道」が堀のようになっていた。
ここで終わり
(意味)
「知らない商店街」は、人間関係に不満。
「商店街を歩く」は、良き知らせ。
「店番」は、責任感、計画的。
「店主」は、自尊心、自信に満ちる。
「知らない町」は、変化にワクワクしてる。
「地図」は、人生設計、目標、あるいは女性。
「時計」は、人生の進捗。
「堀」は、障壁。
(解釈)
これからの人生が徐々に整理がつき始めている。
懼れもあるが、少しずつ変化が起きてきている。
「性自認」の安定、安心。
夢に出てきた地図。
区名を書いているが・・
「旭区」なのか「旭町」なのかは忘れた。
「住吉」まではあってるが、「花硯」が「花現」なのかは曖昧。
川を挟んで存在している。
川の位置も、「旭区」の上だったか、「花硯」の下だったかは怪しい。
本来の「大阪都構想」の地図(4区分け)にはならない可能性もあり得る。
私以外の事象とあらば・・
「旭区」のある大阪・・「大阪都構想」に何らかの変化がある?
南は「住吉区」~北は「大東区」辺りが合併すれば、「住吉」が入ることになる。
花硯・・放出(ハナテン)や花博・・硯は・・数が限られてる・・。
別の事象・・。
「花現」の単語のある店名が存在するが・・さすがに違うかな。
それぞれ、大き目の川が近くにある。
ありえなくはないか。
