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「おむつケーキ」なるものが話題になっているが・・。

あれって、「抱き合わせ販売」の視点では、どうなのだろうか。

グレーに近いのかな・・。

「おむつ製造」をしているところが、自社製品内でギフト化させる目的なら、

健全な販売イメージがつくけれど・・。

販売側が、様々な商品、他業種製品を分解して、詰め込んで形にしている状態。

グレーなのか。

どっちでも、まぁ、良いのだけれど・・。

 

過剰に反応したら、コンビニのパンや、弁当屋が困るからね。

そもそも、「手作り」で、可能な範囲、可能な限り、全て「個人」でやる方が、

「抱き合わせ販売」に触れなくても良いのだろうけどね。

 

 

工場の「体制」が気になって、疲れやすい。

指示が、やたら多い。

指示出す余裕があるならできるでしょ・・って思う。

手一杯な状況でも、平気で支持をしてくる・・

家族経営で、優遇されてるメンツからのものが多い。

 

そこで思ったのは、「俺のことが嫌いか」とかいう問答はないけれど、

そういう問答を言う人は、大方「媚びる人」か「媚びてほしい人」の典型だと思う。

そういう言葉は、作業と状況を観ていたら出ないと思う。

 

「媚びてる人」が、家族経営の主導者に媚びてる姿は、

大量生産と言う、醜い争いに付き合わされてると感じる。

 

家族経営の体質が抜けない株式会社。

作業量に差があり過ぎる。

家族優先に出世させるので、外部の人にとって、役職手当などが存在しない。

持久性に甘んじてるように見せかけて、取り分も、そこそこ持って行っているだろう。

(販売量が少量、商品的事情がない限り、給料が安いのは身内優遇、取り分の問題。)

最低時給に甘んじて、給料のリボルビング払いをされても、迷惑な話。

 

工場、販売間の取引が1口(段ボール1つ、50つ)、10銭単位であっても、

(販売価格、5つで、3千円弱。)

取り分は、そこそこあるのでは・・と思うのだがねぇ・・。

難しいのだろうかなぁ。

 

建築系はよくあるけれど、工場もある・・。

家族経営の体質が抜けない会社は、山ほど存在することになる。

口だけの「環境保全」。

 

家族優遇だから、楽な持ち場ばかりしてるのよねぇ・・。

そういう「体制」の悪目立ちと言うか・・。

そういう人たちに扱き使われてると思うと、イラっとしてくるよねぇ。

それに社会からの大量発注。

 

「賽の河原」だわ。

やってもやっても途切れない、見張り役の鬼は、家族経営(株式)。

奴隷チックであり、積んだ石を毎日蹴落とされる感覚。

 

半手動、半自動の日用品系の工場は、地獄だわ。

呪われた工場ともいえる。