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なんだろう。

かなり、板挟みな作業だった。

マスクは、そろそろ外しても良いのか。

流石にバテるなぁ。

 

 

東京の人ではないからアレだけど、

東京関連のニュース観てると、「新型肺炎」の指揮屋は一体誰なの?

政治家?

知事?

医師?

専門家?

省庁?

テレビ?

どれも言い方が、「微妙」にバラバラに思えるが、そこのところ大丈夫だと

思ってるのかなぁ・・・。

大阪は、テレビと知事だけで連携取って、情報を的確にしているように思える。

独断専行による指揮、他の県もそうかなぁ。

 

なるほど、これが「八つ裂き」か。

リーダー格ばかりで、指揮屋を務めようとしてるから、何分割にもなりえる。

独断専行できずに、指揮が安定してないから・・。

 

「北海道」は、「でっかいどう」だから仕方がないように思える。

 

第2波の挙動は、偏見になるけれど、SM関係の性癖から生まれてそうだなぁ・・。

 

東京は、「江戸っ子」で、活発な性格と言うのが分かったから。

抑え込みには我慢できないのだろうね。

 

東京は「実は不真面目」というレッテルではなく、「江戸っ子」だから行動制限は

我慢ならないだけなのである。

商人としては、将軍に献上するために「味の競争だけ」をしてきたため、

ほかの業種の連携が取れないのである。

「休む」という事は、「味の競争に負ける」ことを意味するから。

 

大阪は、「浪速っ子」は、真面目なのではなく、常日頃から連携を取れるように

コミュニティを持つから、真面目に見えるだけ。

商人としては、常日頃から、味の競争はもちろん、持ちつ持たれつをモットーに、

ほかの業種との連携が取れている。

離れていても声の掛け合いや、おすそ分けはする。

 

分かりやすい事例。

大阪、「ちゃうちゃう」だけで、会話が成立する。

これが浪速っ子の気質の象徴。

だから、知事は、プレゼン感覚で、言葉に抑揚を持たせない。

そっちの方が、心からやってほしいと思うから。

 

東京、理論的述べていく、回りくどくても・・。

「味の競争」なので、理論・理屈で自慢して上下を決めたがる。

江戸っ子の気質の象徴。

言葉に抑揚があり、理路整然と言うので、逆に伝わりにくい。

 

私の仮説なんで、あれです。うん。