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災害時の活動イメージ。
「ながら運転」が、どんな運転も危険と言うならば、
大げさな話、「災害時、ドローンによる状況調査」も身の危険を与えかねない。
「歴史映像文献に残す」という意味ではよいかもね。
(地球が水没すれば意味はないけれど。)
いち早く、災害現場の調査をするなら、文明の利器を使わない方法が3つ存在する。
・パルクール(あるいは忍術)の身体能力と体幹に自信のある人が、
いち早く調査をする。
・山岳部
・引退馬と、騎手に動いてもらうことで、いち早く調査ができる。
調査だけではなく、軽量物なら、物資は運べて「車」や「ヘリコプター」よりも、
迅速に届けれる。
被災地域が軽度のものであれば、ヘリや車を動かす必要もなく、馬で届ける手段。
それをすることで、ヘリや車の作業量、荷物を減らせれる。
他に割り当てが効くようになる。
飛び出し注意には違いはない。
馬の蹄で踏まれた時は、2次災害が起きかねないが、
ヘリや車の移動もそうだろうから、大差はないと思うけれど・・。
山岳部は、中重量物までの運搬は可能になるか・・。
パルクール系は、液体を除けば、医療物資の運搬、超軽量物には貢献できるか。
長距離ランが可能な人なら・・。
馬は、食糧物資の運搬には使えるか。
色々考えれる。
車に自信があるならそれでいいと思うが・・。