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自粛明けの観光者へのインタビューで、

「少ない」、「さみしい」などの単語が多かった。

観光者にとっては、もう新型肺炎については・・なかったことになっているのではないか・・。

単語の解釈上、「図々しいお客」ともとれるようなインタビューの内容が多かった。

その時点で、第2波以降が起きても、「なんで、なんで」と狼狽えるのだろうね。

 

私はスマホを持っていないので、言わせてもらうが・・。

日本には、「会員漬け」にしたがる風潮があるじゃない?

マイナンバーのようなシステムを「会員証」に埋め込むか、QRをそこに記載すると良いと思う。

そうすることで、消費者側が提示するだけで良いし、消費者側がスマホを持ってなくても良い。

 

存在の意味があるのかわからない「会員証」というシステムが、かなり活きる流れだと思う。

年間パスではないけれど、必要不可欠になるのではないか。

 

スマホと言う「電子AIストーカー」に付きまとわれることが嫌いな人も居るのだから、

「会員証」の存在・・・これは有意義な気はする。

 

スキミングや強磁気などの対策を考えれば、

どの店で有効かの会員番号と、QRだけあれば良い。

 

しかし、それすら「ストーカー」に近いものを感じるので、「会員証」の個人情報の管理や、

脅しに使われてはならないと思う・・。

例えば、特定の民間資格が良い事例で、年会費を払わないと「資格のはく奪」をするなど、

紐づけしておきたい「お客」という縛り。

 

所有率を考えたときは、「Tポイントカード」をその手の個人情報カード化するのも

ありかもしれないが、それを持っていなければ意味がない。

 

危険物の資格のように、特定の範囲でしか行動しない証としての「分類」も必要になる。

 

「会員証がカギ」ということには違いはない。

スマホは回りくどさを感じる。

 

 

「9月入学」の情報が上がらないし、盛り上がらない。

「学生時代が終わった人」は、やはり無関心なのだろう。

政治と、知事クラスだけの「言い合い」にしか聞こえない内容ばかり。

 

生徒、文化的な意味では、断然「4月入学」が良い。

 

社会的書類処理・・「事務ベース」の行動として「9月入学」を推奨しているのだろうね。

それ以外、何もメリットがない。

 

「事務ベース」で労基を組んだり、働き方を組もうとするから、

今の自粛で、経済が満身創痍なのだろ・・。

 

 

GDPの復元は、「寄付市場だけ」かなと私は思ってる次第です。

2波を大きくなるかは、GDPをどういう見方をするかによってきそうだ。

 

寄付市場からすれば、私は「事務ベース」なのだろうね。

「お金」だけ出して、何の行動もとってはない。

強いて言うならば、エアコンをつけないことが人道支援や地球環境などに近い状況にしてる。