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「政治」に向き合ってる人はすごいね。
「政治家」ではなく、「政治家」の「行動」を逐一、気にしてる人のこと。
そういう人から見れば、「給付金」はパフォーマンスに過ぎないようだ。
私から見れば、今の政治は、「専門家」頼りの時点で不信ですけどね。
自分の言葉感がない政治、観てても仕方がない・・。。
生活費に余裕があったり、平常に仕事をしてる人は、
「あぶく銭」や「悪銭」に過ぎないという事か。
ならば、寄付に、さっさと使い切ってしまえば、浄化はされるだろうね。
災害などの予知的な先行寄付をしていかないと・・、
今の政治は、「理解」と言う意味ではなく、何を言ってるか分からない。
知事クラスは回せれてる感はある・・
そういう状況だから、動ける団体に寄付をしていった方が健全。
「給付金」の内でやるのだから、10万円までなら、
「無理なく」という事をしなくても良く、遠慮なく全額使える。
私の中では、「9月入学」は引っ掛かりどころ。
「学生時代が終わった人」であっても、気にすることだ。
「勢いだけ」で、言葉を絞り出されてる感じもあるし、
国民が反対できない状況で、いろんなことを言われても、
夢物語にしかならないと思うのよねぇ。
その夢を叶えてしまうと悪夢を見ることになる。
つくづく嫌な予感。
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古紙回収ウンタラのニュースを観たが・・、チラ見程度。
要は、段ボールや、古紙を出せばよいのか。
3月ぐらいに、予測していたが・・そうではないのかな・・。
今年の前半の通販で段ボールが、そこそこ溜まってきてるから、
業者に一応連絡はしてる。
電話は得意ではないので、メール。
最悪、今風の「和紙」の研究が必要。
・衣服ロス・・「布の繊維」を使った紙。
(紙布ではない、その逆。)
・食材ロス・・「食材の繊維」を使った紙。
(乾燥野菜の技術と、和紙製造の技術を組み合わせる。)
ただ、リサイクルはできないし、使い捨てのような紙になる。
虫がつきやすくなる組み合わせだから。
文献向きの紙ではない・・。
完全練習紙のような位置。
むしろ、布の繊維を絡ませたものに、
耐水性を持たせて、唐辛子成分を含ませれば、
ゴミ袋や瓦礫袋に使えそうなものだが・・。
強度が問題か。
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「MDF」の作り方で、期限切れや規格外の野菜などを乾燥させて、
粉砕して適度に木粉と混ぜて固めたら、木の節約になりそうだが・・。
元が野菜なので、虫は付きやすく、動物がかじるだろうね・・。
唐辛子と、玉ねぎが入ってれば、寄り付かないかな・・。
子ども用玩具にするなら、「溶剤の厳選」や「シュウ酸の除去」がなど必要。
出来たとしても、「バルサ」や「杉」より柔そうだけどね。
芯を入れずに、「桐」ほどの強度や性質が生まれるなら、
「桐箪笥」の廉価版ができそうなものだ。
(パイン材は、蟻が寄る・・ティッシュもそうだが・・。)