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「新しい生活様式」を取り入れる前に、
日本がやりたかった「理想の暮らし」をうまく循環させれば良いのではないかって思う。
・高給料
(品質重視なので、こうなる。)
・片親働き
(昭和までのイメージだが、亭主関白にならないように・・)
・低価格商品
(自然由来の物ほど、硬貨払いを促す。)
・物々交換
(野菜、家庭菜園などを重要視。)
・高寿命、高品質、少量生産
(B品を1割までに留め、生産数は厳密化、紙幣払いを促す。)
(和裁型、宮大工型)
・寄付意識
(GDPを補う)
・芸術、芸能を愛す
(文化の維持)
・宗教を愛す
(過剰な信仰を除く)
・旅を愛す
(経済の循環)
・雇用形態の縮小
(片親、少量生産なので、必然的にこれもなる。)
モノづくりをさらに重視して、モノづくりに携わる人が上手い具合にしないと、
昭和の二の舞になる。
「時代に追いつけない人」ではなく、大量生産に「人手を取られただけ」だからね。
来週から来る「敗北感」は、これに近いものがあると思う。
前進するための事象でもあるから前向きに。
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東京の一部では、スマホでしか入場のタイミングが知れないなら、私は入場できないな。
「au」のCMで、「入場制限」の「浦島太郎」状態ですわ。
入り口でオロオロする。