早死にする予定があるので、
考えたこともない。
しかし、3か月後のことではない。
遺伝的なものもあるだろうし、
生活習慣ではないし、
徳を積み損ねたわけでもないが・・、
直感的に長生きしないタイプだと予測がついてる。
老後は・・うーん。
私が観える範囲では、50年後・・80歳ほどだが、
ごく一般的な厄年期間の40代で終わるのかな・・と思うよ。
もっと早いかもしれないけれど。
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コロナで、世の人が人生に迷ってる(見直ししてる)間、
私は迷う暇がなくなってる。
つまり、私は、
50億人分の悩みを抱えやすい体質なのだろうかね。
「シュレーディンガーの猫」の状況に近いものがあるね。
両方が悩むこともないし、両方が悩むこともないから、
必ず一方が悩む。
座標が存在する「悩み」は、
「蟻」のような生態なのだろう。
必ず、一方が2~3割、もう一方が7~8割。
しかし、「完全に働かない蟻」2割程なだけで、
働いてるふりをしている蟻は、もう3割ほど居るはず。
結論
「コロナ」だけに絞れば、
5割の人は人生を見直すことに、悩んではない。
「お金」だけに絞れば、
5割の人しか悩んではいない。
(理屈だけどね。)
蟻の生態が今の仮説で、それとあるならば、
他の星に「蟻」が存在するという事ではないか。
単純に逆転の数値比で、居る惑星は最低1つはある。
理想の老後の暮らし方は?
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