閲覧、いいね ありがとうございます。
さっき見た仮眠の中の夢の話。
(内容)
今の仕事をしていると、「黒い川」に落ちた。
工場長は助けにこない。
が、なぜか、ブックオフの事務方が助けに来てくれる。
その恩義と、助けられた流れで、ブックオフの見学?入社?により、
「黒い川」と「工場長」を後に、ブックオフについてのアレコレを聴いてもボヤケていた。
自分が話すタイミングで、「銅の手鏡」を自慢していた。
すると徐々に元気が戻ってきた。
(「ブックオフで買ったもの」ではないのに、「ブックオフで買ったもの」と言う・・。)
ブックオフとの関連性は不明だが、「女性サーファー」の社会人クラブと会話した。
(その時、なぜか自分の姿も・・。)
「仕事よりも、サーファー」を強く思ってる人と特に話した。
(その人は、「元気っ子」と「助けたがり」の間で、少し安定した人。)
その人にも「銅の手鏡」について話した。
「直す」という自慢をして・・・「直せるといいね」と返された。
(意味)
「黒い川」は、ネガティブな感情、反面、発想次第では広がる。
「川で溺れる」は、現状が良くない、良くならない予兆、エネルギー不足。
「川で助けられる」は、他に救済を求めている。
「転職」とあえて考える。その意味は、新たな環境など。
「鏡を磨く(直す)」は、自分の問題や心配事を解決しようとしている。
「サーファーを観る」は、理性と感情のバランスのコントロールをしようとしている、必要性。
「女性」は、あえてここでは、「もう一人の自分」とする。
(解釈)
工場に居ては、ネガティブな感情が止まらないまま、エネルギー不足で、
新たな環境や場所に救済を求めている。
しかし、動き回るにつれて、自力解決の兆しが来る。
(あえて「もう一人の自分」としたのは、私の「自認」がアヤフヤだから)
元来ある自分の「元気の良さ」を引き出して、今の「慈善思考」のバランスを保ちながら、
元来の「趣味優先」とした場合、もっと自分の方向性が良くなる・・。
工場でゾンビになってる場合ではなくなる。
もう一人の自分ならば、「内容」には書いてはいないが、
「もっとサーファーすればいいのに、みんな仕事ばかり・・」とその女性はつぶやいていた。
社会に対して、「理性と感情のバランスが悪い」と解釈する「内面の自分」が居る。
ラストメッセージの「直せるといいね」は、「今回ばかりは難しい」と言う意味なのか、
「内面の自分にすら、見限られている」のだろうか。
まぁ、そらそうだ・・「元来の「元気の良さ」」を出そうとしてこなかったからね。
中学校に入ってから、「元気の良さ」がないからね。
「慈善は理性」、「元気は感情」 このバランスを自力で作り出せれば・・ね。