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私の人生がどんどん「山月記」のようになってきてる感じはあるが、

まぁ、そんなことはどうでもよい。

 

私の社会順応能力の問題ではなく、

社会自体が、「人類最大の贅沢」である「人と会う機会」が、今必要なことかもしれない。

動物セラピーよりも、仲間と生身で会うことが、今は最大のセラピーだと思う。

外出よりも良好に効くと思うが、よく会っていたら意味はない。

感染リスク・・もあるけどね。

 

新型肺炎より前の「政治」よりも、もっと酷く感じられる。

ざっくりツイッターで検索しても、「9月入学のこと」や、「授業の詰め込み」など

「引き寄せの法則」を利用すれば、かなり見受けられる文言がある。

ただでさえ、一方通行の道に、狭さを加えたような「今の政治」。

世の中がバラバラになっているのではなく、統率者がバラバラにしている。

 

賛成派を登場させることで、政治史に名前を刻もうとしているようにも思えてくる。

そう考えると、徐々にね「9月入学」が最大のパフォーマンスに思えてくる。

メリット、デメリットが昨日か今日やってたみたいだが、歴史の教訓は重要だが、

教訓でもない歴史を出されてもウントモスントモ言わない。

 

廃業に追い込まれた、飲食店や、アパレルや、それらの製造の人には悪いけれど、

私は良い出来事だと感じる。

社会問題に対して、「適度な間引き」と捉えてはいる。

その時点で、とっくに「新しい様式」なのよねぇ。

そこに政治が絡んで、「社会問題」と「経済」を持続させようとして、何らかの努力をしている。

さらに欲をかいて、「新しい生活様式」と言う物を提案してくる始末。

「統率者がバラバラにしている」と感じるのは、一般人が見えている部分ではそこの部分。

 

今年の年運は、主従関係が崩れ始めるらしいから、おそらく、このことが予兆なのだろう。

 

本当のベーシックインカムは、

月々10万円を国民に払うお金があるなら、1億人分×10万円で極貧国を救う方が

よっぽど健全な話だと思うが、外交でダメなのか。

ならば、NPO、NGO経由を使った方が良いが、「政治利用」されてはいけないというルールが、

団体にあるので、国民が自主・主体で寄付してもらう方が健全である。

貧しい国を拾ってから、自国のベーシックインカムを導入する方が有意義で良いだろう。

(自粛組やホームレス以上の苦痛を強いられている極貧国。)

 

だから私は、GDPの復元や、そういう極貧国のために給付金を使って、

寄付を促しているのだが・・。

政治家から直接、「寄付に使って」とまでは言えないからね。(これも政治利用になってしまう)

1億人・・1万円を特定のNPO、NGOに分散させるだけでも、相当な寄付量になるからね。

(一部の人はクラウドファンディングで実感してるでしょ。)

 

寄付自慢、給付金の1部で、3万円分は寄付した。

国民の手元に送って、個人の意思で利用してるから、政治利用ではない。

給付金の中で、1つの資格は取る。

4万円は使い道が確定してる。

残りの3万円は、個人的支払いに使う(クレカの支払い)。

しかし、楽天カードにはポイント払いがあり、還付金はまだ生きてるので、

なるべくポイントを使う。

余れば、どこかにまた寄付をする。