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寝てみる夢の話
(内容)
・壁設置型つり上げ機(壁面クレーン)が、根元や爪が外れかけて、
思わず荷物のコンテナを落下させる。
軽トラより小さなコンテナ。
しかも、私にしか聞こえない「クレーンの声」で「無理、無理、離す」と言う子どもの声。
コンテナの中身は、「服」だったらしく、会社と取引をしていたであろう会社が、
弁償させると言い始めた。
そのあと、なぜか「織田裕二」が出てきて「危険なので離れてください」と拡声器で喋り始めた。
続けて「屋根の下に居る人全員、患者なので、もっと離れてください」と。
離れた人は、ダンスをしている人だったり、何かしらの芸術に携わる人だけ。
クレーンを動かすが、一人のダンサーが前進をしてクレーンの真下で踊り始めて、
そのあとに人が多く続く。
それを横目に、私は屋根より向こうの屋根へと進んでみた。
竹編み笠をかぶった人の集団に出会った。
暑い日だったのであろう、なぜか持参していた竹編み笠の裏に、
濡れタオルを入れて被せたところ、涼しいと喜んでくれた。
・ほかの場面
登場人物が、最近の出会った人になってきて、パート時代などの人が全くでなくなった。
「トマトジュース」が印象的
・「子どものような「一彫入魂」が大事」と起きる際に聞こえた。
(意味)
・「クレーンを観る」は、忙しさ、登場した人物像で考えれば、「趣味」と「仕事」の
活動スケジュールが取れない、エネルギー不足の状態。
・小さなコンテナは、迷いの多さによる進捗不能の状況。
・「屋根」は、地位やプライド
・「患者」は、介抱されたい欲
・「ダンス」は、独特の寂しさ
・「笠を貸す」は、相談者が出てくる
・「トマトジュース」は、満ち足りてる状態、健康維持
(解釈)
趣味の状況、整理や、工場での欲求不満がありつつ、内心、工場で働くことに対して、
満ち足りてきている。
ブログを通して、常日頃から、想像力が研ぎ澄まされている。
今とは別の「建物(屋根)」から、「別の建物(屋根)」に、移り気を起こすことで、
良くなっていく・・。
ラストのメッセージは、好奇心と無邪気さ、やり続ける力が、これからも重要。
「彫刻師」の精神性。
手放すものを手放せば、発想力で人を救える。
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26日時点で、以前、工場からの帰宅途中に神社で掛けた、私の「呪い」が解けたようだな・・。
患者数が増えてることが、その証だなぁ・・。
一日「呪い」を掛けただけで、これほどの効果とはね・・。
(「呪い」は、ウィルスに対しての「呪殺」です。)
(どういう「呪い」の手法かは教えれないが、「祝詞」ではないことは確か。)
(しかし、増殖速度の方が上回っているので、効力はあまりないように思える。)
若干ながら、拝み屋の素質はあるということか・・な・・。
(やはり、坊さんの遺伝子があるのだろうかね。)
まぁ、またオーバーシュートは起きる可能性はある。
6月末までが気を緩めない勝負どころ。