閲覧、いいね ありがとうございます。

 

以前から、次の「PCR検査」は「工場を」と書いていたが、

それが、もしかしたら現実的になるかな・・。

 

「作り手」が20人以下の「町工場」が、医者への医療器具の制作補助をしている。

ということは、

次は、それ以上(25人以上)の規模の工場の出番になると思う。

 

読売の「ten」でしていた特集で、「輸血用血液」の「ストック不足」。

イベントや、学校に出向けない状況下。

今、平常運転できている「日用品」関係の工場が、人数がそこそこ充実しているから、

「血液」を採れる可能性のある場所ではある。

25人以上とは言え、適度な体系がないと採血できないだろうけどね。

 

これを考えて、「出張型のPCR検査」兼「献血車の派遣」が程よい流れかな・・。

(25人前後のために、車を動かしてもらうのも、何か悪い気がしてくる・・。)

 

工場の人からすれば、会社に時間を取られて、社会から抹殺されそうなほど発注が

入ってきて、その上、血も抜かれるのだから、複雑な思いではあるが・・。

 

と言うか、そういう工業地帯のような大気が悪そうな場所に、献血車って入れるのかな・・。

海辺の工業地帯であれば、埋め立て区域から「外」のコンビニの駐車場が良いのだろうか。

 

完全機械化されていない工場であれば、確実25~40人は常に働いてる。

適度な体系が居ればね・・。

あくまで提案なので、取り次げないよ・・。

 

 

●●

深夜の「トピックスの5」の追記と言うか、私の自覚症状イメージ。

 

「熱っぽさ(発熱感)」については、

確実言えることは、「手や足、背骨の骨の髄の内部から炎であぶられる感覚」。

人体発火が起きるのではないだろうかと思うほど、ブワァーって熱くなる。

(マスクで体内の熱が保温されてるので、放熱要素のない「骨の髄」が真っ先に熱を帯びる。)

(だから、そういうイメージ。)

 

吐き気は、吐き気だけど・・。

 

もし、このイメージの発熱感が起きたら、すぐ休憩したほうが良い・・・。

誇張はしてるけれど・・。

そのあとに、手足の震えや、視界のぼやけ、動悸が起きやすい。