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「主婦(主夫)」と、子ども。
「セーブ・ザ・チルドレン」が、テーマとしてる「子どもの権利」がある。
「体罰」や「躾」が軸の話だが、今回の「9月入学の賛否議論」を「子どもだけ」で、
実施していてはどうだろうか。
細かい計画書は、「主婦(主夫)」が作れば良いが。
子どもに、「言わせてる感」や「扇動」、「誘導」などの反則は抜きにして、
子どもだけで、「議論させる」と良いかもしれない。
デメリットとしては、話が進まない状態に陥りやすくなる。
しかし、大きなメリットは、語彙力、国語力、プレゼン力(講義力)、四則計算、
資料集め、資料作成など、
義務教育レベルの必要不可欠な「授業の応用、活用」の「手段」を知ることになる。
(嫌でも授業内容を活用しないといけない場面が多くなる。(多分))
しかも、自主性や主体性に繋がるので、「子どもの権利」のテーマになる。
保護者は、あくまで「4月入学の卒業生代表」として、聞き役、ツッコみ役として参加。
Zoomは使ったことはないが、高校の地方大会のような形式で話をまとめて、
少数派の意見を取り込みつつ、最終的には甲子園のような形式で、最終結論を出していく。
あれば、投票機能も欲しいところではある。
小学生には早い議論・・?いや、今の状況下では、成長力を持たせるには、
この手段が1つの案になるだろうね。
学生の現場である学校・・、そして、子どもの権利・・。
「9月入学」の案は、一方的だなぁ・・。
その議論方法で、子どもが良かれ悪かれ、結果が出るならば
いろんな意見を取り込んだ結果なので、それはそれで計画を進めるしかない。