磯村勇斗、生配信後に母との電話流出?映画企画の一部と明かす「実験的な試みを」
俳優の磯村勇斗が24日、自身のインスタグラムで生配信を実施。配信終了後、磯村が母親と電話をしてい.......... ≪続きを読む≫

 

ラストのコメント・・ん?

新ジャンルね・・。

記事の流れ上、昔から、一部の配信者がしている「高学歴詐欺のような見栄の自作自演」や

「親フラ」などだと思ったよ。

 

 

私の解釈として。

これからは、「自作自演」が「お芝居」のジャンルに加わることになるという事だから、

遠慮なく嘘の学歴を言える時代になるのだろうか・・。

つまり、どんなに良い学歴を口走っても意味をなさなくなる。

「どうせ、うそでしょ?」ってなる。

どんなにそこを卒業していても、学校と共謀した「嘘」をついてることになり、

その状況すら嘘になるから、学校の実態すら嘘になり、歴史が嘘になり、社会が嘘になり、

自分以外のすべてが嘘になる。

 

夢が現実で、現実が夢の状態。

それが「お芝居」としての「自作自演」のジャンルだろうね。

 

演者がこれ一本でやり続けると、人間不信になりそうなものだ・・。

いくらメンタルが強くても、「全てが嘘」と思い続けた先に、

思い続けたことが真実かのような振る舞いになって、他人を信用しなくなり、

自分の肉体が、自分の肉体ではないという状態に陥る。

 

自傷行為すら、「自作自演」のお芝居の内だろう。

「真実」が、その話にないから、現実社会の「自殺問題」を軽く見るような芝居になりそうだ。

 

フェイクニュースも肯定化される流れになるから、

他者の映画作新のシーンに潜り込むことも可能になる。

どんどん、話が極端になるが、その人の大昔の実家の写真に「ディープフェイク」を施して、

年齢詐称して、自作自演することもお芝居となる・・。

(「相棒」というドラマで似た話があったが・・。)

 

「自作自演」というものをお芝居にすることが、社会的責任を伴いそうな部分はありそうだが、

観る側にも責任が出てくるジャンルではあるね。

ドッキリ問題と同様に、同じ穴に落ちる部分が見えるからね。