閲覧、いいね ありがとうございます。

 

近頃の「虚しさ」や「別世界感」が強く感じられるのは、「トータルペイン」と言うやつの中の

スピリチュアルペイン」と「ソーシャルペイン」が混ざった感じなのかなって思った。

(別サイト「スピリチュアルペイン」)

 

前者は「死」や「病」に関しての体調、事象はないけれど、それに「近い事」は遺伝子に

組み込まれているように思える。

「虚しさ、空虚感」が大きいのはこれかなぁ・・。

「枕飾り」を無意識に作ってるという事は、「胎内廻り」のようなものを

「疑似的に、作っているのだろう」と自分では思う。

 

後者は「工場」で働いてる上で、「人の欲」を目の前で見せられている状態と、

それを作り続けなければならない状況。

「平常運転する工場」と「自粛組」との生活の差、社会との動きなどの極端な矛盾感。

比較してるわけではないのに、「自由さ」への憧れではないが何だろうね・・。

「別世界感」が大きくなる。

 

「生き生きした人を見ること」が住む世界の違いを強く生じてるのだろうかなぁ。

それを考えると「メンタルペイン」も若干入ってる来るか。

 

話す仲間が居ないから、独り言も若干安定してきた・・。(音量的意味で。)

「経済」に噛みつくのは「スピリチュアルペイン」があるからこそ・・。

 

「経済への執着」と「スピリチュアルペイン」は、表裏であり、天秤でもある実感は少しある。

環境やロス問題は、これらとは、また別の現実的問題。

 

「経済を保つ」本当の理由、肯定的なものを指し示さないといけないと思う。

零次災害は、そこにある。

お金や生活のためではない、世界への世間体のためでもない、「真の理由」をね。

「トータルペイン」は、「努力」や「争い」から生まれると思うからね。

 

スピリットロスを起こしたゾンビが、経済を回して何の意味があるのだ・・。

ゾンビだから回せるのか。

 

「助け合い」もビジネス感(産業感)があるから、胡散臭く見える、安く見える。

 

遊びやゲームも、虚しいものだなぁ・・。

 

富とか名誉があるから、有名人は取り上げられるが、

白羽の矢がなければ、ただの一般人の人ですし・・。

「白羽の矢」を取り除いてあげようか・・と思うわ。

その前に地震を起こしてあげれば、どうにもならないと思うけれど・・。