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私には、他人を優先にしすぎて自分の夢が何なのかすら分からなくなってきたが・・。

 

一部の人の夢であること・・。

今回の新型肺炎の影響で、大幅に見直しを要求された「夢」がある。

 

「水中都市」あるいは、「海底都市」。

 

これらは、「ショッピングモール」や「百貨店」を目張りした密閉空間にしたようなもので、

「換気」と言う面では、ほぼ捨てなければならない部分であり、ウィルス感染などに

かなり脆弱になり得る都市化計画。

海底地震などに対応するには、外殻を補強すればよいだけだが・・。

ウィルスとなると一気に広がる。

空気をどう逃がすかが、すごく議論の必要なことだと思う。

街全体に次亜塩素酸を撒くことも難しいだろう・・。

次亜塩素やアルコールに弱い産業や物質があれば、そこの保証をどうするかが問題になる。

次亜塩素自体は、無限に作れるとは思うが・・。

海中に逃がす手段が必要か・・。

 

現行で存在する計画は、絶滅する可能性のある手段のまま。

事例1:「清水建設」の海底都市

(大地を作る3Dプリンターは、私も発想してたことだが・・これは、まだ規模が小さい。

私のは「星の一角」を丸ごと3Dプリントするというもの・・。)

(宇宙でなら重さで、骨組みが湾曲しないだろうからね。)

 

事例2:「名探偵コナン」の14番目のターゲットに出ていた「海底レストラン」

空気の問題が大きかったようだ。

 

似た夢で、「宇宙のコロニー」。

 

これも同じく目張りした空間のようなものだが、逃がすための空間が宇宙なので、

余分な空気を吸い取ってタンクに貯めて、宇宙への扉を開いて逃がす手段しか

浮かばないかなぁ・・。

扉を閉じて、また余分な空気を一定量貯める。

酸素は作り続けるが、酸素を作る部分にウィルスが発生すれば、それなりに苦労する。

 

 

温暖化による海水の上昇による消滅文化、夢など

 

「歴史の授業」(教える必要がなくなる。技術的な歴史を除く。)

「分解できない大型の歴史物産など」(持ち出したところで、置き場がない。)

「国境」(一時的に土地の争いが起きるが、平穏になる。)

「宗教」(祈りも必要がない、葬式もない。しかし、形式は残る。)

「墓地」(月が墓地。)

「言語」(1~3の国の言語だけになる。)

「季節関連の衣服・道具」(特に冬関連のスケート、スキー板などは、ほぼ無くなる。)

「季節関連のスポーツ、屋内施設」(必要なエネルギーが取れなければ無くなる。)

「工場」(場所や数が、大幅に制限される。)

「服」(生産上、バリエーションや生地の面積が大幅に減る。露出の多い服になる。)

「事務」(固定数を作るだけなので、必要がない、AIの必要もない。)

「極端な派閥の人たち」(うるさい人は、人工調整の餌食となる。)

「農業」(工場と同様に制限を受けるが、工場で直接栽培して加工すれば、問題はない。)

「森林」(海水で全て枯れる。)

「動物」(ほぼDNAや回収できない動物が増えるので、大幅な絶滅がある。)

「原子力、火力、水力の発電」(熱量があったり、通じなかったりし始める。)

「船を除いた乗り物」(資源維持のために製造は慎重になる。)

 

「余分な生産物」や「歴史」が海に沈む。

今の段階で、廃棄物、油処理をしていなければ、海面上昇に伴い世界の魚に影響を及ぼす。

 

逆に発展するもの

「ホログラム」(回収できなかった歴史物産をホログラムで投影しやすい。

海底都市が「アクリルやガラス」の空間になっているから。)

「宇宙の仕事」(宇宙での作業方法が、だれでも身に付きやすくなる。)

「船の技術、漁業」(船のより良い形状が出現する。宇宙船の開発も発展する。)

「少人数建築」(宇宙向けの機械の技術も、同時に発展するので、2人で建物を建てれる。)

「林業」(花粉を起こさずに最短で、木を増殖させる技術が必要になる。)

「風力発電」(どちらかと言えば、海流発電)

 

まるで、マイクラの世界のようだが・・。

「ARIA」に、かなり寄せたイメージをしている。

他にもあるのだろうけど、あえてここまで。