コロナでバレた「実は全然働いていない人」過酷なリストラは年内にも
気がつけば新型コロナウイルスの騒動が本格的になってからすでに四半期が経とうとしています。このまま.......... ≪続きを読む≫

 

結局、こうなるのかと思うよ。

指示ばかりで中身がない人(監督気取り)が、大幅に削られるなら、

まぁ良いのではないかなぁ。

超A品作業を研ぎ澄ますには、その方が良い。

 

昨日の身内は、今日は他人。

 

テレワークで盛り上がってはいたけれど、やはり組織である必要がないから、

「やむを得ず」で、テレワーク頼りは「オンラインゲーム」と変わらない。

今まで通り時代は、ゆっくり見直されていくと思うけどね。

 

リストラをすることで、余分な事務的な生産をしなくて済むから、

「○○ロス」を減らせれる事象になり得るかもね。

そのゴミや、瓦礫やロスの社会問題を観つつ、経済を回復させる方が、

精神衛生上よろしいかと思う。

 

慌ただしく生産すると、世界規模での連鎖的大量生産になって、

温暖化などが待っている。

マスク生産が世界規模で行われていても、生地を作ってしまえば、

あとは熱の掛かるものがないから、連鎖的生産でも温暖化にはなりにくい。

 

 

今は無理な消費を促すより、寄付でGDPを持ち直す手段のほうが、

手っ取り早いように思えるが、そこのところどうなのだろうか・・。

今のアンバランスな休業状態で、「これ以外」、手段としてあるかね・・。