閲覧、いいね ありがとうございます。

 

アニメとか漫画を見てなければわからないと思うけれどねぇ。

火星の土壌は酸性濃度が高くて、住めないと言われている。

それだと、文献しか信用しない科学者だなと感じる。

(「非科学的なことを・・」と口癖によくしてそうな人と言う意味。)

 

地球の温暖化の引き金は、「世界規模の連鎖的大量生産」であることを前提に、

その役目を持つのが、「サラマンダー」の「浮島」であり、

大気の温度調整と言いつつ、日々、大量生産をしている。

最も、機械的熱量のかかる作業で、空気汚染、海水汚染などを引き起こさない。

あるいは、「連鎖的大量生産」に匹敵するぐらいの熱量の持つボイラーを、

常に運転している。

大量生産の場合、アルカリ性の薬品(液体)をよく使うものが土壌の中和に役に立つ。

 

以前書いた、宇宙が「回転と振動」で成り立っていることを前提に、

その役目を持つのが「ノーム」で、地下の仕事である。

核を打たずに、火星心臓を動かすには、「パイプオルガン」と、「ビー玉転がし」の

「回転と振動」が必要なのだろう。

あるいは、放射能を使わずに、パイプオルガンの「振動(音)」だけで、

元素を変換して、「重力石」を生み出してそれを「ビー玉転がし」にして、

地下空間を巡らせることで、重力の維持をしている。

 

魚の大量死や、海に海藻ができていないかチェックする役割、

あるいは、小波を作る役割が「ウンディーネ」なのかもしれない。

 

鳥の動きや、風力発電などの不具合がないかチェックする役割、

あるいは、風を作る役割が「シルフ」なのかもしれない。

酸素放出型の空中バイクなのかもね。

空に居る人が、ハイなのは分からなくもないから。

 

それらが安定して、通常の職業化したのが、ARIAの世界観であるのかもね。

 

「ノーム」→「サラマンダー」→「ノーム」→「シルフ」→「サラマンダー」→「ノーム」→

「ウンディーネ」の流れで、開発すると「アクア」ができる可能性はある。

 

 

 

宇宙が「回転と振動」ならば、どちらかを止めれば、ワープ航法は可能かもね。