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「見える化」はどうでもよいが・・。
工場などの「複数」を相手にして、待機時間の長さ、前後の作業量、作業終わりなどが
不明瞭なブラックボックスな感じを、簡単に例えれることを思いつく・・。
それは、
行先も、時刻表のないバス停。
いつ来るかもわからないし、どれほどの本数があるかもわからない、
どこに行くかもわからない。
バス停に書かれているのは、「待っていれば、バスは必ず来ます」と言う文字だけ。
そういうイメージで、毎日工場で「作業をしてる」と思っておいた方が良い。
販売側の発注量は「チリツモ」だけど、それすら不明瞭。
コロナで使ってる、「販売・混雑マップ」を工場で導入してほしいものだ。
そうすることで、事前に作り置きができるし、即座に対応がしやすい。
急ぎ物が少なくなり、精神的負担も減る。
(ただ、倒産した際に、有り余った商品の処理で苦労する友うけれどねぇ。)]
記事を探せないが・・「販売マップ」というのは、新型コロナが出る前に、
以前、私が書いてた覚えがあるのよねぇ。
これだったかな・・。(似たようなものは考えてる。)
私の行ってるところは、地域ブランドの日用品系なので、
固定された販売場所と、固定された工場間の取引先があるので、
ナマモノでもない消耗品なので、エンドレス感のある安定ぶりを発揮してる。
(私にとっては不快なほどにエンドレス、他人が自粛で我慢することと同じぐらい
ストレスだと思う。)
(「自粛で仕事ができない、もどかしさ」と、「待機時間と作業に波がある仕事」は同じかなと。)