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「大量生産系の工場」と、「病院」はブラックボックスなんだなと感じる。

 

そこで作らせれば、とんでもない生産力を発揮する・・。

工場を「1」捉えてるのは、販売側と買う側だけ、

工場からすれば、複数の発注量に追われるが、その内部でも、

持ち場の作業量に差があるので、作業量が少ない人から見れば、

全部が「1」に思えるが、作業量が多い人からすれば複数を物を加工している。

 

そこの病院で診てもらえれば、極端な難病ではない限り治せる。

病院を「1」と捉えてるのは、診察を受ける側や駆け込み入院の人だけ、

病院側からすれば、複数の相手をしなければならない。

その病院の内部も、診れる人の数に差が出たり、要資格が必要だったりと

作業量に差が出るため、心労はそれなりだろうね。

 

 

「人類」と「経済」の成長痛と捉えるべき人工物。

1つに、「アパレル業、衣服生産」

2つに、「飲食店、給食サービス」

どちらも、新型肺炎が起きるまで、「衣類ロス」や「食品ロス」の社会問題であり、

現在進行形である。

しかも、新型肺炎の影響で、かなりの「間引き」につながっている。

変なところで、助け合っていても仕方がない。

 

これらの「○○ロス」が、「世界規模の問題」で過剰生産と理解できるならば、

抗う必要がないように思える。

冒頭通り、販売側が多いから生産者も増えるが、消費者からすれば「1」に過ぎないし、

「1」にも満たない他人事である。

抗って、わざわざ「社会問題」を維持しようとすることが、時代の波に乗れないということ。

 

食材の状態であれば、肥料にはなるから別だけど・・。

 

 

ちなみに、飲食店や給食が自粛や減ったことで、屋外で飼ってるペットなどの餌を求める

カラスやほかの野鳥が後を絶たない。

時間軸が戻り始めてる証拠だ。