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急に、感受性が途切れた感覚。
知っているはずのことが、なぜか途切れる感覚。
活字型の出力のし過ぎだろう。
急な「無知感」に引きずり込まれる。
私の場合、「口で」しゃべり過ぎるときは、知恵が入らない体質のようだ。
活字で文字に起こしたり、本を買うなどの文字を観ることも、あまり良くないようだ。
「知恵抜け」を起こす・・。
本来、射手座独特の想像力は、千寿の知恵や超大辞典、百科事典以上に勝るものだから、
本から知識を得ようとすると、固定された知恵に阻まれるため、想像力が縛られて、
本来の力を出せない状態になる。
「想像力」の足を引っ張る「好奇心」。
「好奇心」があっての「想像力」。
私は、本を買う前や、その物事を知る前から、それを知っている時が多かったが、
本を買ったことによって、「損気」が強くなり、「知識抜け」が起きる。
2016年ごろに過去の「発想ブログ」がかなり書けたのも、本を買わなかったり、
私物が少ない状態だったため、短期間に900以上も発想を出せた。
(2015年に大幅整理をした時期があるから。)
今は「私欲の物質」に多く囲まれているために、想像力か固執して、
ふり幅がない状態になってる。
2017年から、あれもこれも買い続けていた反動が今来てると考える。
そろそろ、その「私欲の物質」の整理の時期に来てると考える。
特定のモノに「固執」すると、好奇心、想像力低下で、「知恵抜け」や「無知」を起こしてしまう。
よく「スピリチュアル」や「風水」の人が言うところの「物に執着しない」ことが、
「射手座の力」が発揮される。
仲間愛を削いでまで、想像力に明け暮れている。
趣味の持続性のエネルギーを削いでまで、工場での労働エネルギーに使っている。
射手座ほど、多様性に富んでいる人はいないが、「単一業」は不得意。
不得意だからこそ、得意になれば、誰も真似ができないことができる。
無理なく、「私欲の物質」は捨て過ぎない。
ブログに今まで通り、想像したことを書いていき、それの受け取り手が解釈やチェックして、
受け取り手が、独自に組み替えればよいだけだからね。
ありえなさそうなことも書いていくけれどねぇ。
