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慌ただしい日々がまた始まる。
平常運転の工場は、今日でGW終わり。
GWは、落ち着かなかったなぁ・・。
体の痒みが、ヤバイほどではないが、その辺で落ち着かなかった。
同等量のエネルギー消費と、気の流れの改善で、その痒みは抑えれてはいる。
大量生産系の工場は、爆買いに弱いが、それがなければ基本的に、
CO2の排出量を抑えれるから、連鎖的な生産による温暖化はないからねぇ。
しかし、マスクと防護服の世界的な大量生産で、あまり意味をなさなくなってしまったが・・。
それによる猛暑日は来るかもねぇ。
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五行説的には、「今」は、「金(肺)」の波形が大きくなっていたものが、
徐々に小さくなり始めているので、猛暑日(火)、細かな地震(土)が起き始めている。
(つじつま合わせ的な言い方にはなるが・・。)
「水」は、除菌水や手洗いなど大量に水が必要になるから、そこで消費してる。
「金」に引っ張られている力とすれば、「水」は「暴風雨」も含み・・。
1つの性質が強ければ、順回転する中で、ほかの性質を引っ張ることがある。
例えば、「地震」は、「土」が大きく、それに引っ張られる「金」はエネルギー(ガウス加速器)、
「水」は津波となり、「木」は土砂崩れ、「火」は火災、そのあとの「土」は第2派。
「台風」は、「水」は暴風雨で、引っ張られるものが、「木」なので、土砂崩れ、
「水」が大きいので、「火」はでないが、「火の性質」の「電気」が止まり、
「土」で地盤が緩む、「金」がエネルギーを増幅させ、「水」がさらに多くなる「堤防の決壊」。
五行説的には、「複合災害」は、「「竜巻」に挑む「つむじ風」」のようなものなので、
タイミングが合うと、「災害の度合いが増す」という意味。
(タイミングが悪いと、つむじ風が弱くなるか、消えるので、深刻なまでに多くはならない。)
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引継ぎに、すごく時間のかかる仕事。
宗教的ではあるが、スピリチュアルな部分を持つ、「いたこ」や、「陰陽師」など、
まともにできる人間が、1~2人でしょ。
自称はいくらでもいる。
「日本の宗教文化」として見ても、かなり貴重な人たちではあるからね・・。
(「消滅危機言語」と同じ扱いを受けても良いのだが・・「消滅危機宗教」。)
伝統工芸なら文献に残せ、後世につなげれる。
一方で、スピリチュアルは、その人の「能力、才能」もあるし、「修行」もあるから、
スパンが長くて、10~15年は掛かるだろうからね。
(修行の中にも、過酷なものもあるだろうから、諦めか死か・・前進しかあるまい。)
「才能」があれば、7年前後で終わるのだろうけどねぇ。
表に出て仕事をするとなれば、もっと掛かるだろう・・。
(ギリギリ、文献として残せるだろうけど・・基本的に「口伝の色」が強い仕事だからね。)