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夢を見た。
「波動装置を使い、波動を出すテスト」
●内容は、
「丸型の装置」と、「楕円型の装置」があり、
私の場合教科書を観ずに直感で、「丸型の装置」を動かそうとしていた。
その波動を使い、山ほどある開いた状態で積まれてる脚立を
すべて波動だけで閉じさせるというもの。
今まで直感で、あらゆる装置や物を浮かしていた。
しかし、別の人が来て焦った。
その人が持っていたのは、波動装置を動かすための教科書。
数式をつぶやいてる。
教科書を覗くと、「楕円の装置」の仕組み図と、6以上の公式が並んでいて、
装置を動かすための素材、要素が確実に必要ということ。
その公式は数学。
「磁気量」に近い公式ではあるし、1つだけ、かすかな記憶で覚えているが、
部分的に違う。
「楕円の装置」は、右下側は、外向きの力で流れていて、左上側は内向きで流れている。
つまり、「自分の小さな波動を装置によって、自分に向かわせるように増幅させる」
リフレクタ型波動装置。
●その教科書のその覚えている部分
6つほどの公式の中で1つ覚えているが、不確実な覚え方なので、正確ではないが、
こんな感じの並びだったというものではある。
左上は白い装置、右下は黒い装置
楕円自体は、スピーカー上の形をしている。
その中にある装置の検出機のようなものの形状は、「ラッパ状」のもの。
●夢占いとしての意味
「波動」は、エネルギーの振動体、感情など。
「架空の機械」は、チーム編成が必要。
「山ほどある倒れた脚立」は、あきらめている目標、あるいは、あきらめれない目標。
「今までにない数式、解けない数式」は、状況悪化の象徴。
●夢占いとしての解釈
今まで出してきた発想は、「全部」数学で、導き出せるらしいが、
それをせずに、直感だけで終わらせているために、実現できない状態と言う意味である。
私1人の発想が、「大学」や「大企業」レベルなのは、「数学」をしていないから。
最低一人は、数学的に、ちゃんとチェックできる人を仲間で作りなさいということだ。
組めば組むほど、私の発想は利用価値が上がる。
それには、欠点があるというのが、状況悪化を意味する「今までにない数式の存在」だ。
●現実としての解釈
「波動」あるいは「念力」は、「磁気学」関連の数学・公式で、確実に「証明」が可能となる。
そして、装置を使いそれを増幅させることができる。
一番印象にある数式だけをイラストに描いたつもりだが・・。
雑なのでわからないか・・。
複数あったが、どれも、「磁気学」に出てきそうな公式ばかりだった。
しかし、「磁気学」をちゃんと知ろうとしてる人は少ないからね。
ある意味、未来の技術のための「穴場」かもしれないね。
ちゃんとできていないから、テレポート関連の技術がうまいこと行かないのよねぇ。
●
2ろー2乗 イコールか、掛け算かは曖昧。
クローンは、静電気だけど?
なぜ磁気学でしょうね。
