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今の状況だから、思うこと。

・街の閑散度合いは、ミュージックビデオが作りやすそう。

・歩道橋や、つり橋など点検手つかずの補強や撤去がしやすそう。

どちらも、交通整備が最小限に抑えれるはず・・。

地震に備えれば、後者は重要視なところではある。

 

地下の空洞化の点検もしやすそうだけどね。

トンネルの点検などもしやすそうな気はするが・・。

交通に関する建造物は、基本的に点検や撤去をしやすそうってことでね。

 

建物も、人の呼吸を感じていないものは、老朽化しやすいと思うから、

(換気のみだと、有用な酸素で、ヒビが入りやすくはなってると思う。)

除菌だけではなく、二酸化炭素の封入も必要かもね。

特に、次亜塩素のバラマキは、換気と合わされば、ヒビに入った揮発した塩素が、

鉄骨の錆を増進させている可能性はある。

(可能性なので、(長期的な)検証が必要。)

ヒビの幅が広くなってきていたら、次亜塩素や酸素で鉄骨が錆び始めている。

表面上だけならいいが・・。

 

コンクリートは、スポンジを石化させたような質のものもあるから、

酸素や水分は入るだろうし・・。

 

仮に、中国に地震が来たとして、多くの「建物」や「道」が崩落した場合、

放水車並みにバラまいていた「何かの液体」によってヒビにそれが入り、

錆の誘発で、崩落する予測が付く・・。

突貫工事だけが原因ではなくなる。

中国だけが猛暑日になった場合も、追撃として錆を招くだろうし・・。

(大型森林火災などで、酸素量が微妙に減ってる今は意外と錆ないかもしれないが・・。)

 

 

次亜塩素(大量)と水分、鉄筋コンクリート造の弊害が後々出てくるだろうし・・。

アルコールや次亜塩素のバラマキは、地球環境・生物環境がどうこう言ってるが、

建物はどうなのかという話は、まだされてないなぁ・・。

まぁ、検証は必要・・。

 

 

これを悪用したら、トンネル内で次亜塩素をバラまくと、とんでもない事故につながるから。

実証されれば、次亜塩素の取り扱いは要免許クラスになるかな・・。

塩素でも色々なものに含まれてるから、難しい問題ではありそうだ。