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癇に障るほど、ざわつく・・。

不安ということでもない。

旧友や、昔のゲームつながりの知り合いが、感染してないか心配なのよぇ。

今は、仲間愛はないが、すごく気になる。

連絡手段はなし、しかも、この活動ネームではないので、言ったところで知らない人扱い。

ほかの人も気になるが・・。

多く広く浅い人間関係。

 

ゲームはゲームでも、オンラインゲームつながりだからね・・。

都道府県すべてに知り合いが居るようなものだ。

ほかの手段で知り合った人も含めれば、とても大きな範囲だよ。

 

 

大き目の仮説。

日本に感染者数が表れにくい理由は、やはり民族性が大きいのだろう。

その中でも、「侍」のような精神、身構えがそうさせているかと・・。

副交感神経をいじるような「ウィルス」と仮定すれば、「気の張った人」に症状が表面に

現れるか考えに行き着く・・。

「旅行好きの多い国」が感染数が多いということは、気の張った人の少ない

民族性ということにもなる。

 

ステイ中の時期ではあるが、6月末まで延長された。

「腐るほど気を張ってきた仕事」から解放された状態で、ステイなら「気を張れない」

つまり、自粛要請の解除から、しばらく経てば「気が緩む」ために、

「真のオーバーシュート」のシナリオも考えた方がいいかも・・という仮説になる。

(副交感神経をいじるようなウィルス、あるいは、いじる手段を知るウィルスと言う仮定ではね)

 

 

学校に関しては、1学期分がすべてないまま、2学期を迎えることになりかねない。

(あのカードの時計塔の崩落で、「1」がなかったのは1学期がないという意味か・・まだ・・)

 

そもそも、ウィルスの「発生源」よりも、ウィルスの「誕生場所」が、私は気になる。

無から生まれないでしょ・・。

宿主になる前の「生み出される場所」。

 

 

経済も大変だわなぁ・・。

ニューズウィーク (4/21)

 

大量生産系の工場で、最強の位置にある「日用品」は、平常運転がいつまで続くか

ということが、1時間前ほどから気になり始めた。

(不安ではなく、好奇心で気になってる。)