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病院内に居る人を勇気づける案

・お笑い芸人(大御所クラス)の人が、録音でもよいので、

院内アナウンスで、患者や医師を励ますこと

・その人(患者)がファンともいえる人、直々のビデオメッセージ

・ラジオでもよい

とにかく院内で流せることか良い。

吉と出るか、凶と出るかは別。

少なくとも「凶」は、安心しすぎて様態が悪化して死者数が増加するというものだが・・。

「呼びかけ」は、大事だから、伸るか反るかだよ・・。

 

それこそ、24時間テレビをやるか・・。

テレワーク・・

 

テレビが、部分的にテレワークをしたことによって、

平成10年までのテレビの形に戻りそうなほど、やりたい放題な感じがバラエティで目立つ。

「善」の笑いではないことは確か。

それが面白いというなら「黒い」なぁ・・。

 

私が、「たばこのように受動喫煙や副流煙と考え方が同じ」と何度か書いたことは、

言い方は違えど、新型肺炎の「距離」の問題は、

テレビで、シミュレーションで検証されたから良しとしよう。

飛沫感染と流動具合から、ウィルスの比重は、

私の中の仮説では、「たばこの煙よりも、少し重い」と見ているが・・。

(だから、「喫煙者が悪化しやすい」とも解釈できる。)

まぁ、10mでも少ないと思うが・・。

(私の中では、30mがちょうど良いと思うのだが・・。)

ギリギリだろうね。

大気のシミュレートの「微弱地震」を計測するようなものが必要になるが・・。

 

むしろ、あのシミュレートが「たばこ」のものだったら、別だけどね。

 

そろそろ、「未知のウィルス」という表現は外した方が良いレッテルだ。

大部分の特性が分かっているなら「未知」ではないのだ。

「未確認」の特性があるだけで、「未だに知らない」ということでもない状態だから。

 

日本が混沌とし始める予兆がいくつが出始めてる。

しかし、それは大したことではない。