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2~3週間 足上げで寝てみたが、肺を圧迫する勢いの血流はない。
(首の高さぐらいまで、足首を上げて寝る。)
(布団で言えば、毛布を巻いて敷布団の下に置き)
(表面に置けば蹴るので、場所を維持できない。)
最近の体温、過労熱時の平熱が37.1度になることがなくなり、平均36.8度になった。
休みの頃になると体温が下がり、36.4~36.6度になる。
体の毒素・・「むくみ」ではあるが、元は「水滞」と言う人間の体質、あるいはリンパの巡りが、
労働や家事など、酷使によって悪態が付いた毒素である。
この寝方をしていても、「むくみ」の原因を取っていないので呼吸の状態が
若干、変な感じではある。
私の仮説
五行図では「足」は「土」、「むくみ」は「水」で、それを囲っているのは「肺」の「金」。
土は水を阻害するが、逆利用すれば、土に蓄えられた「水」を体に還すことも可能ということ。
厳密な毒ではないが「むくみ」は、「毒を以て毒を制す」の前者の毒になりえるか。
過労熱の平熱を下げれたということは、「体」の水分を使った「冷却」にはなった。
しかし、
呼吸が変になるのは、「水」を上に上げただけで、根本の「むくみ」は取ってはいないから。
発熱系の大病時に、どんな挙動になるかは不明。
上に上げた「水」を、「水」(水分補給)で溶かしこみ、「泣けば良い」イメージは付く・・。
そこでスッキリすれば運動し、その後、食欲が出る。
(なお、新型肺炎に効くとは書いてはいないので試して悪化しても知らぬ・・
改善できれば、それは、それでよし・・。)
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この事象のおかげで、バスが余ってるか・・。
もしかしたら・・。
塩害が起きないギリギリの海辺近くの駐車場に固めておいた方がよさそうかな・・。
あるいは、土砂崩れの危険のある駐車場付近。
あくまで予測の範疇ですが・・万が一、地震で津波が起きた時に、
バスが上手い具合に「波の方向」を変えれる可能性はある。
デカい浮き輪になってしまうかもしれないが、タイヤ分の空気圧ぐらいは抜けるだろう。
瓦礫などの流れ込みも阻止は出来そう・・。
バスが「動く防波堤」の役割になるかもしれない。