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バテる。

今日も疲れる。

工場。

2回加工、3回加工などの手間暇をかけていたら、別の方向の物を処理できなくなる事態・・。

1つ目の持ち場で、かなり体力ロスを起こしているので、

2つ目の持ち場では、判断力の低下が出てくる。

体力の温存しようにもできないからねぇ・・。

 

引きこもり購入者が多いのか、発注量からの加工書・・2回加工などのものが、

次々入ってくるから、駆け込みでもない、反動でもない・・みたいな部分で、

加工書の増加がみられる。

 

しかし、板挟み作業が物凄い。

「待たせる」という重圧も板挟み状態。

 

このテレワークの時機。

「真の火事場泥棒」は、在宅勤務者に近づいて「eスポーツ」に勧誘、ハマらせる。

そういうゲーミングチームが現れそう。

そして本業を再開しようとした頃に「退職される」。

 

そもそも、テレワークの本質は、「オンラインゲーム」の通話と何ら変わらない。

オンラインゲーム感覚で会話していたら、暴言を吐きやすい人が出てるのではないかなぁ・・。

ただ、顔見せ通話ではないからね・・ゲームの方はね。

 

むしろ、兼業を「eスポーツ」にしそうな企業も現れそうな気はするが・・。

会社のお財布の問題で、それはやり難いか・・。

子持ちの人にとっては、それは微妙なところですからねぇ・・。

その姿を観て育つとか、ゲーム依存による易怒性の高まりで、子どもに当たるとか、

そんな感じの事が起きかねない。

そうなれば、社会的生産性は落ちる。

 

 

私の中では、YouTubeなどは「子ども」に悪影響をもたらす事を常に気に掛ける。

 

しかし、今まで言ってきた。

各ジャンルの企業の「協会縛り」は、YouTubeが1番分かりやすい事例ではあるけどね。

(将来の「協会」の元祖になりえるかもしれない。)

広告費ではあるが、共済化された金額が舞い込むシステムだから、事例は事例だが、

YouTubeの赤字分は埋まらないと思う。

その赤字は、「日本の借金」と同じ考えにあるのだろう。

 

よそ様のサーバーを借りて、温暖化を招くというのもあるからね・・。

パソコン以上に熱と排気を持つから、そういう部分でも動画関連の物には、

手を出したくはない。

「環境破壊協力」に、お金を貰うような真似はしたくはないかなぁ・・ということ。

 

ブログやメールだけのサーバーなら、そんなに熱量はないから、そこは間借りする。

各所の登録は煩わしいので、ズームとか使う機会は持ちたくはないかなぁ・・。

スカイプは辞めて数年経つので、要らないけどねぇ。

(年運の「春分の日に来る」と言われる「乗るべき」テクノロジーは、5Gではなく、

恐らく、テレワーク向けのソフトの事だろうと思う。)