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仮眠が長くなりつつある。

複数の方向から来る材料を相手に、対応しきれないほどの疲労が起きていた。

音の疲労もある。

やはり耳栓・・ヘッドフォンタイプをつけるべきかなぁ。

音で、材料の投入の良し悪しが分かるときがあるから、無い方が良いが・・

難聴の危険の方も大きい。

どうするかなぁ。

 

仮眠の中の夢

・内容

世界が一丸となって、ロケットを打ち上げ成功させている。

その中の言葉「宇宙へ行くためには、考えの一致や寛容性が必要だ」というもの。

(「平和」ではなく、「考え」)

・解釈と意味

大きな夢があるが、それには周りの「協力」ではなく、「考え」も大事。

 

五行図から見て、「水」に関することがこの暴風雨であるなら、

次は「白」に関することだが、もうすでに存在する。

「肺」と「白」・・つまり、病院。

患者が増えるという予測がつく。

「金」でもあるから、暴風雨が去り、丁度「休業要請」が掛かるところ。

その後は、増加・事態の把握による「黄」、「土」に関することで、

あとは、大火、暴徒、腐る。

 

それを阻止するには、黒い建物か、部屋で、電球色の照明を使うこと・・。

あるいは、「緑色」の防護服による患者の対応。

さらに言えば、感染阻止には、五行図にない色の職業「自衛隊」(緑)がカギを握りそう。

そのほか、既に「白」に関する仕事をしているか。(繊維業など)

「水」、「土」を利用している職業も。(農業など)

 

例としては、「ペスト」は「黒死病」、病が「黒」なのに「黒い服」で対応していることから、

感染が拡大した。

しかし、「火」による浄化は、ある意味阻止につながっていた。

 

 

あくまで、オカルト認識の仮説としてね。