閲覧、いいね ありがとうございます。
微分積分は、高校時代は得意だったが・・今、見ても思い出せないなぁ・・。
電気工事で必要ないという「まじない」のせいか。
ただ、期間が空き過ぎただけか。
数学は、何に就くか次第で不要なモノが多いからねぇ・・。
しかし、平均的な学校で、教科をある程度していれば、どこかしら役に立つからねぇ。
そういうことを教える場所が「専門系の高校」や、「専門学校」と言える。
講師に、現場系の人が多いからね。
使う分野だけを教えてくれるから、平々凡々には仕事をできる仕組みになっている。
「専門学校の講師」と、「義務教育の教師」が、その分野内で使う数学の公式などを、
「今」、インタビューする機会が訪れているとも考える。
「つながる」と言うのは、何もネット上だけではなく、異同職の分野内でも、
あらゆることを見直すために「つながる」、水面下で動くということ。
どこどこの仕事でよく使うから、「この夢のある子は、覚えておいた方が良い」など、
余談を交えながら教えることで、現実的にその事を果たせることができれば、
立体的になり、仕事に誇りが持てるのではないか・・。
あとは人間関係や、労基の問題だけになる。
●
近々、敵が増えるかもね。