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「願い事」は、意識や思いだけでは、「斜め上」に叶ったり、叶わなかったりするが、
今回の「助成金」は、「斜め上に叶うタイプ」だろうと思う。
「女性」と「助成」で音は同じなので、努力と行動力も伴っていれば、
明確なほど「女性の社会進出が実現できていた」とも言えるが、
「助成金」は、まだ支給されていない(?)と思うので、今が最終的な決断の時かなぁ。
「女性の社会進出」が出来ているのに、まだ願っているなら別・・。
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「オンライン授業」の究極
YouTubeなどで、教科ごとにチャンネルを設けて、1つの公式や歴史だけを部分的に
取り扱う動画と作る。
(以前、紹介した恩師の動画のようでもある。)
つまり、人間の教師は、各分野、動画内1人だけで済むので、実質大学レベルまで
全部揃えれば、小、中、高、大の「主要な教科」は全部出せるということになる。
実験や、実地テストなどの場合だけ集合を掛ける仕組み。
大学は特別感を出したいというならば、小中高の3つを出せばよいことだろう。
高校を廃止できる流れも作れる可能性はある。
無償化をするために使ってる税金分を他に割り当てれるようにもなる。
「人間の教師は1人だけ」ということは、人と会うような対面型の(人情的な)授業が
なくなるということになる。
大幅に教師が要らなくなるので、公務員としての人件費が大幅に抑えれる。
ただ問題があって、
勉強をしたくない子にとっては、教育動画なんて「どこ吹く風」なので、
どうでも良い内容に聞こえるため、その子だけは対面式の授業を取ることにすれば、
本当の意味で「教育の平等化」が図れるのではないだろうかと思う。
遠くを見つめない分、眼が悪くなる子が増える可能性はあるが、
「平等」の大きなメリットを取るなら、五感の1つや2つが衰えても、仕方がないことではある。