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この事象が終息した時、「反動・駆け込み」による販売側の大量発注に

耐えれる「士気」と「体力」、「忍耐」、「集中力」など製造側が温存できているとは、

あまり思えないが・・・。

自分の解釈による理念に基づいて行動してるから、温存は出来ているだろう。

 

あとは、テレワーク組。

いざ、会社出勤となれば、「やる気」や「気力」(活動するためのエンジンが掛かるか)が、

問題なのよねぇ。

長期休暇(11連休など)以上の「だるさ」、「憂鬱さ」が舞い込んでくる可能性はあるね。

適度な運動では覆しにくいことは、事務がよく分かってるはずだけどねぇ・・。

(予測では、1か月ほど「憂鬱さ」が取れないと思われる。)

(精神を病みやすい状況にあると思う。)

逆に、やる気がみなぎり過ぎて、工場などに過剰発注を掛けられても迷惑だし・・。

「殺す気か」、「燃え尽きさせる気か」ってぐらい発注が来そうで怖いなぁ。

 

今の時代、「とっつきやすいこと」や「好きなこと(笑)」を軸にすることが流行ってるから、

単調で、奴隷チックな工場は、人手不足のままだから、過剰に発注されると「工場が死ぬ」。

その上、現行の給与制では、作り手には「ほぼ固定額」しか入らないので、

助けるにも意味がない、幹部クラス以上と、大量発注できる販売側が左団扇で、

勝手に喜ぶことになる。

 

私の中では

「慢性疲労・過労死」>「駆け込み・反動発注」>>「新型肺炎」=「毒虫」>>「仕事がない」

このぐらい怖い。

 

 

揚げ足系のことになるし、これで感染が広まっても知らないよっていう「活動」は、

「イベント」でなければよいのなら、「自治体」の地区ごとに「街の美化運動」とか・・。

作業前後に検温と、PCR検査を並行してできる。

マスクも必然的に付けるし、「夏のラジオ体操」のように、スタンプ感覚で

「マスク配布」も良いかもしれない。

同じ場所に大人数が固まることもない・・(頑固すぎる汚れや、重量物を持ち上げない限り。)

特定の距離は保てる、屈伸運動にもなるから適度な運動につながる。

(腰の悪い人にとっては苦行)

観察眼の再構築にもなる。

 

「地区ごと」とは言え、一斉に全地区がやるのではなく、シフト的にやる感じ。

 

中国のようにはならないかもしれないが、街に消毒液を撒く際に、

余計なゴミがあると消毒液がその分「無駄になる」と思うのよねぇ。

 

トイレ掃除のように、「臭い」で体の毒を追い出す感じにもなるかな?(風水的な意味)

 

外出自粛・緊急事態なので、あくまで仮定。

 

 

数か月でも、使われない建物や構造物があると、

再開する際に、きしみ、ヒビなどを観ておいた方が良い。

人の出す二酸化炭素・体重などで、意外と風化止めの役割だったりするからね。